作品説明
月へ帰る前の、物語に描かれなかったひととき。
昔、光る竹の中から、小さな姫が見つかったという。
やがて月へ帰ることになる、その姫の役を、一匹の猫が演じている。
桃色の衣をまとい、淡い月を背にして、竹のそばに静かに立つ姿。月からの迎えを待っているのか、地上で過ごした日々を振り返っているのか、その胸の内までは分からない。
古い物語に描かれなかった、帰る前のひとときを切り取りました。
【作品説明】
『竹取物語』のかぐや姫をモチーフに、一匹の猫がその役を演じる姿を表したブローチです。
桃色を基調とした十二単風の衣装をまとい、淡い月と竹を背にした姿を、古い物語の挿絵を思わせる落ち着いた色合いでまとめました。
バッグや帽子、ストール、ジャケットの襟元などに添えて、いつもの装いに小さな物語を加えていただけます。和装にはもちろん、シンプルな洋服の静かなアクセントにもおすすめです。
【サイズ・素材】
サイズ:約縦3.5cm×横2.5cm(最大部分)
素材:プラ板、レジン
金具:ブローチ
ヘアゴム、ポニーフック、ピンバッジへの変更も無料で承ります。ご希望のパーツを選択してご注文ください。
月を背にした小さな姫を、装いのそばでお楽しみください。
この世界の記録は、少しずつ増えています。
よろしければ、こちらの作品もご覧ください。
https://minne.com/items/46258974
https://minne.com/items/46216665
月へ帰る前の、物語に描かれなかったひととき。
昔、光る竹の中から、小さな姫が見つかったという。
やがて月へ帰ることになる、その姫の役を、一匹の猫が演じている。
桃色の衣をまとい、淡い月を背にして、竹のそばに静かに立つ姿。月からの迎えを待っているのか、地上で過ごした日々を振り返っているのか、その胸の内までは分からない。
古い物語に描かれなかった、帰る前のひとときを切り取りました。
【作品説明】
『竹取物語』のかぐや姫をモチーフに、一匹の猫がその役を演じる姿を表したブローチです。
桃色を基調とした十二単風の衣装をまとい、淡い月と竹を背にした姿を、古い物語の挿絵を思わせる落ち着いた色合いでまとめました。
バッグや帽子、ストール、ジャケットの襟元などに添えて、いつもの装いに小さな物語を加えていただけます。和装にはもちろん、シンプルな洋服の静かなアクセントにもおすすめです。
【サイズ・素材】
サイズ:約縦3.5cm×横2.5cm(最大部分)
素材:プラ板、レジン
金具:ブローチ
ヘアゴム、ポニーフック、ピンバッジへの変更も無料で承ります。ご希望のパーツを選択してご注文ください。
月を背にした小さな姫を、装いのそばでお楽しみください。
この世界の記録は、少しずつ増えています。
よろしければ、こちらの作品もご覧ください。
https://minne.com/items/46258974
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