作品説明
約1800〜2000年前、漢代頃の古珠を組み合わせた一点物のブレスレットです。
深い青緑色の小珠は、合浦琉璃。
主に東南アジアや中国・嶺南地域で流通した古いガラス珠で、中国の年代に置き換えると漢代頃にあたります。
中央には、白い文様が印象的な象嵌紅玉髄を一点。
鮮やかな青緑と温かみのある赤橙色の組み合わせが、古珠らしい存在感を引き立てています。
千年以上の時を経た古珠を、日常のファッションにも取り入れやすいシンプルな一本に仕立てました。
素材
青緑色小珠:合浦琉璃
中央:象嵌紅玉髄
※古珠のため、経年による擦れ、傷、色むら、凹凸があります。
※一点物のため、他サイトで売り切れた場合は販売終了となります。ご了承ください。
約1800〜2000年前、漢代頃の古珠を組み合わせた一点物のブレスレットです。
深い青緑色の小珠は、合浦琉璃。
主に東南アジアや中国・嶺南地域で流通した古いガラス珠で、中国の年代に置き換えると漢代頃にあたります。
中央には、白い文様が印象的な象嵌紅玉髄を一点。
鮮やかな青緑と温かみのある赤橙色の組み合わせが、古珠らしい存在感を引き立てています。
千年以上の時を経た古珠を、日常のファッションにも取り入れやすいシンプルな一本に仕立てました。
素材
青緑色小珠:合浦琉璃
中央:象嵌紅玉髄
※古珠のため、経年による擦れ、傷、色むら、凹凸があります。
※一点物のため、他サイトで売り切れた場合は販売終了となります。ご了承ください。