作品説明
小さな幸せを、ころんと結んで。
一絲-hiyori-の「幸結び(お花)」は、白い水引で結んだ小さな幸結びと、鮮やかな花のビーズを組み合わせた、華やかでどこか懐かしさを感じるアクセサリーです。
水引には、やわらかな光沢が美しい羽衣の白を使用しました。
清らかで上品な白は、どんな色にもそっと寄り添いながら、顔まわりを明るく見せてくれる色。ひとつひとつ丁寧に結んだ幸結びには、「毎日の中にある小さな幸せを大切に」という想いを込めています。
その上に合わせた赤いお花は、1980年代ドイツ製のルーサイトビーズ。
透明感のある鮮やかな赤と、花びらの立体的な表情が印象的なヴィンテージ素材です。光が当たるたびに濃淡が生まれ、レトロで愛らしい雰囲気を楽しめます。
真っ白な幸結びと鮮やかな赤い花、そしてゴールドカラーの金具。
和の素材である水引と、ヨーロッパのヴィンテージビーズという異なる魅力をひとつにまとめ、和装にも洋装にも合わせやすいデザインに仕上げました。
耳元で揺れるたびに、赤い花と白い幸結びがそれぞれに表情を見せてくれます。
シンプルなワンピースやブラウスのアクセントにはもちろん、着物や浴衣などの和装にもおすすめです。赤を少し取り入れたい日や、お祝いの席、お出かけの日にも。
「今日はちょっといい日になりそう」
そんな小さな幸せを感じてもらえるアクセサリーになりますように。
一絲-hiyori-が、ひとつひとつ心を込めてお作りしています。
素材
水引:羽衣・白
ビーズ:1980年代 ドイツ製ルーサイトビーズ
金具:ゴールドカラー
全長:約4.9cm
※ヴィンテージ素材を使用しているため、長い年月を経た素材ならではの風合いも魅力としてお楽しみください。
小さな幸せを、ころんと結んで。
一絲-hiyori-の「幸結び(お花)」は、白い水引で結んだ小さな幸結びと、鮮やかな花のビーズを組み合わせた、華やかでどこか懐かしさを感じるアクセサリーです。
水引には、やわらかな光沢が美しい羽衣の白を使用しました。
清らかで上品な白は、どんな色にもそっと寄り添いながら、顔まわりを明るく見せてくれる色。ひとつひとつ丁寧に結んだ幸結びには、「毎日の中にある小さな幸せを大切に」という想いを込めています。
その上に合わせた赤いお花は、1980年代ドイツ製のルーサイトビーズ。
透明感のある鮮やかな赤と、花びらの立体的な表情が印象的なヴィンテージ素材です。光が当たるたびに濃淡が生まれ、レトロで愛らしい雰囲気を楽しめます。
真っ白な幸結びと鮮やかな赤い花、そしてゴールドカラーの金具。
和の素材である水引と、ヨーロッパのヴィンテージビーズという異なる魅力をひとつにまとめ、和装にも洋装にも合わせやすいデザインに仕上げました。
耳元で揺れるたびに、赤い花と白い幸結びがそれぞれに表情を見せてくれます。
シンプルなワンピースやブラウスのアクセントにはもちろん、着物や浴衣などの和装にもおすすめです。赤を少し取り入れたい日や、お祝いの席、お出かけの日にも。
「今日はちょっといい日になりそう」
そんな小さな幸せを感じてもらえるアクセサリーになりますように。
一絲-hiyori-が、ひとつひとつ心を込めてお作りしています。
素材
水引:羽衣・白
ビーズ:1980年代 ドイツ製ルーサイトビーズ
金具:ゴールドカラー
全長:約4.9cm
※ヴィンテージ素材を使用しているため、長い年月を経た素材ならではの風合いも魅力としてお楽しみください。