作品説明
手織りの布と古布をつないだ、あたたかなバッグ を作りました!
色とりどりの糸が織り込まれた、表情豊かな手織りの布を使ってバッグを仕立てました。
この手織り布は、半年前に亡くなられた近所のお祖父さん先生が、長年大切に織られていたもの。
仕事を生き甲斐に、ひとつひとつ手を動かしながら織られた布には、温もりと熱い情熱が刻まれています‼︎
そんな大切な布を、今の暮らしの中でも楽しんでいただけるバッグに仕立てました♬
手織り布に加えて、 柿渋染めを施した風呂敷を組み合わせています。
中央の茶色の生地に描かれた松の柄と、色とりどりの手織り布が重なり、どこか懐かしく、それでいて今の装いにも合わせやすい雰囲気になりました!
マチには、厚手の綿の着物帯を使用しました。
ネップの入った赤が全体のアクセントになっています。
手織りの布もアクセントに重ねました♬
内側には11号帆布を使用しているので、しっかりとした張りがあり、バッグ自体が自立する仕立てになっています。
古い布が持つ時間と、作り手の想い。
それぞれ違う表情を持つ布をひとつにつなぎ、これからの暮らしの中で長く使っていただけるバッグに仕立てました。
手織り生地がもう手に入らないため、再販はありません。
他サイトでも販売しているため、予告なしで削除することがあります。
ご了承ください。
手織りの布と古布をつないだ、あたたかなバッグ を作りました!
色とりどりの糸が織り込まれた、表情豊かな手織りの布を使ってバッグを仕立てました。
この手織り布は、半年前に亡くなられた近所のお祖父さん先生が、長年大切に織られていたもの。
仕事を生き甲斐に、ひとつひとつ手を動かしながら織られた布には、温もりと熱い情熱が刻まれています‼︎
そんな大切な布を、今の暮らしの中でも楽しんでいただけるバッグに仕立てました♬
手織り布に加えて、 柿渋染めを施した風呂敷を組み合わせています。
中央の茶色の生地に描かれた松の柄と、色とりどりの手織り布が重なり、どこか懐かしく、それでいて今の装いにも合わせやすい雰囲気になりました!
マチには、厚手の綿の着物帯を使用しました。
ネップの入った赤が全体のアクセントになっています。
手織りの布もアクセントに重ねました♬
内側には11号帆布を使用しているので、しっかりとした張りがあり、バッグ自体が自立する仕立てになっています。
古い布が持つ時間と、作り手の想い。
それぞれ違う表情を持つ布をひとつにつなぎ、これからの暮らしの中で長く使っていただけるバッグに仕立てました。
手織り生地がもう手に入らないため、再販はありません。
他サイトでも販売しているため、予告なしで削除することがあります。
ご了承ください。