作品説明
***私の「欲しい」から生まれた名刺入れ***
「こんな名刺入れが欲しい」と、社長にわがままを言って作ってもらった私物です。
好きな革の手触り。この色とツヤ。
そして、名刺を取り出しやすいようにつけた、ゆるやかなカーブ。
自分が使うものだからこそ、
「好き」と「こうだったらいいな」を、素直に詰め込みました。
手に取るたびに革の表情を感じること。
名刺を取り出す動作が心地いいこと。
そして何より、
これを手にすると、なんだか満たされた気持ちになること。
この名刺入れをきっかけに、
同じデザインを商品としても形にすることになりました。
展示しているこちらは、実際に私が使っている私物です。
Aoyama storyのものづくりは、
こんな「欲しい」から始まることもあります。
***私の「欲しい」から生まれた名刺入れ***
「こんな名刺入れが欲しい」と、社長にわがままを言って作ってもらった私物です。
好きな革の手触り。この色とツヤ。
そして、名刺を取り出しやすいようにつけた、ゆるやかなカーブ。
自分が使うものだからこそ、
「好き」と「こうだったらいいな」を、素直に詰め込みました。
手に取るたびに革の表情を感じること。
名刺を取り出す動作が心地いいこと。
そして何より、
これを手にすると、なんだか満たされた気持ちになること。
この名刺入れをきっかけに、
同じデザインを商品としても形にすることになりました。
展示しているこちらは、実際に私が使っている私物です。
Aoyama storyのものづくりは、
こんな「欲しい」から始まることもあります。