作品説明
「 木のお手入れ 」( 水洗い編 )のご紹介です!
◆ 当ショップでは、水洗いができる作品に限り、
” 水洗いOK! ” サインを付けています。
それ以外は、拭き掃除によるお手入れをお願いします。
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食器と同じように洗えますが、
以下のことに気を付けていただくことで、
長くお使いいただくことができます。
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◇ 木は水を吸い込むと、表面が柔らかくなります。
ゴシゴシ洗いは禁物です!
スポンジや布などで、軽く洗い流すようにしてください。
◇ 洗剤を使う場合
食器と同じように洗えますが、以下の点にご留意ください。
1,先ずは軽く真水で洗い流す。
2,スポンジや布に洗剤を少量つけて、木目と平行に洗う。
3,真水で洗剤がなくなるまでよく洗い流す。
4,布やキッチンペーパなどで、水分を拭き取る。
5,3枚目の < 重要! > 写真の、切り口( 木口=こぐち )部分の水分を、
よく吸い取らせてください。
◇ 乾燥
木は、切り口( 木口=こぐち )から水を吸い上げます。
表面と木口の乾燥度合いは、大きく変わります!
* まな板を清掃後に、立てて乾燥させるのは、間違いです!
立てて乾燥させると水分は木の中に浸み込んで行きます。
黒カビの原因となりますので、木目が横になるように置いて乾燥させます。
( 4枚目写真 )
〇 お湯について
お湯は、木の表面を真水以上に柔らかくします。
お湯をお使いの場合は、” ゆる~く ” 洗ってあげてください。
拭き掃除編は ↓ コチラ
https://minne.com/items/46055249
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気持ちよくお使いいただければ、喜ばしい限りです!
「 木のお手入れ 」( 水洗い編 )のご紹介です!
◆ 当ショップでは、水洗いができる作品に限り、
” 水洗いOK! ” サインを付けています。
それ以外は、拭き掃除によるお手入れをお願いします。
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食器と同じように洗えますが、
以下のことに気を付けていただくことで、
長くお使いいただくことができます。
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◇ 木は水を吸い込むと、表面が柔らかくなります。
ゴシゴシ洗いは禁物です!
スポンジや布などで、軽く洗い流すようにしてください。
◇ 洗剤を使う場合
食器と同じように洗えますが、以下の点にご留意ください。
1,先ずは軽く真水で洗い流す。
2,スポンジや布に洗剤を少量つけて、木目と平行に洗う。
3,真水で洗剤がなくなるまでよく洗い流す。
4,布やキッチンペーパなどで、水分を拭き取る。
5,3枚目の < 重要! > 写真の、切り口( 木口=こぐち )部分の水分を、
よく吸い取らせてください。
◇ 乾燥
木は、切り口( 木口=こぐち )から水を吸い上げます。
表面と木口の乾燥度合いは、大きく変わります!
* まな板を清掃後に、立てて乾燥させるのは、間違いです!
立てて乾燥させると水分は木の中に浸み込んで行きます。
黒カビの原因となりますので、木目が横になるように置いて乾燥させます。
( 4枚目写真 )
〇 お湯について
お湯は、木の表面を真水以上に柔らかくします。
お湯をお使いの場合は、” ゆる~く ” 洗ってあげてください。
拭き掃除編は ↓ コチラ
https://minne.com/items/46055249
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気持ちよくお使いいただければ、喜ばしい限りです!