作品説明
そろばん型の多面体のウランガラスに小さなホワイトハーツを合わせたピアスです
ウランガラスはヴァセリン(ワセリン)ビーズとも呼ばれていて、発色を良くするために1830年代からごく短い期間のみ使用されていたウラン入りの希少なビーズです
ウラン入りならではの鮮やかなライムグリーンは本当に美しいです
こちらは1900年代初期のボヘミア製です
それぞれ黄色にほんのり緑色の入った淡いバイカラ一になっています
(長さ約1.1cm×直径約1.5cm)
*紫外線(ブラックライト)で光ります*
昔は朝焼けや夕焼けの光で蛍光を楽しんでいたそうです
ぜひ太陽に掲げて眺めてみてください♪
*経年劣化による擦れなどがありますが、アンティークならではの魅力としてお楽しみいただけると嬉しいです
ホワイトハーツ(ホワイトハート)は、芯に白いガラスを巻き、上から赤色のガラスを巻くことで発色を鮮やかにし透明感を引き立てています
こちらに使用したものは、発色に金が使われている希少な金赤ホワイトハーツです
少しピンクっぽい上品な赤色です
1800年代後期~1900年代初期のヴェネチア製アフリカントレードビーズです
(直径約3.5㎜)
全体の長さは金具部なしで約2.0㎝です
パーツ変更無料で承ります
オプションよりお選びください
《イヤリング》
耳が痛くなりにくく、外れにくい樹脂カバーつき
そろばん型の多面体のウランガラスに小さなホワイトハーツを合わせたピアスです
ウランガラスはヴァセリン(ワセリン)ビーズとも呼ばれていて、発色を良くするために1830年代からごく短い期間のみ使用されていたウラン入りの希少なビーズです
ウラン入りならではの鮮やかなライムグリーンは本当に美しいです
こちらは1900年代初期のボヘミア製です
それぞれ黄色にほんのり緑色の入った淡いバイカラ一になっています
(長さ約1.1cm×直径約1.5cm)
*紫外線(ブラックライト)で光ります*
昔は朝焼けや夕焼けの光で蛍光を楽しんでいたそうです
ぜひ太陽に掲げて眺めてみてください♪
*経年劣化による擦れなどがありますが、アンティークならではの魅力としてお楽しみいただけると嬉しいです
ホワイトハーツ(ホワイトハート)は、芯に白いガラスを巻き、上から赤色のガラスを巻くことで発色を鮮やかにし透明感を引き立てています
こちらに使用したものは、発色に金が使われている希少な金赤ホワイトハーツです
少しピンクっぽい上品な赤色です
1800年代後期~1900年代初期のヴェネチア製アフリカントレードビーズです
(直径約3.5㎜)
全体の長さは金具部なしで約2.0㎝です
パーツ変更無料で承ります
オプションよりお選びください
《イヤリング》
耳が痛くなりにくく、外れにくい樹脂カバーつき