春夏秋冬をテーマにしたシリーズの「夏」。
夏祭りの金魚すくいの水槽に、花火が映り込んだ光景を表現しました。
また、普通の帯締めでも通るように金具を大きめに作っています。
◆文様の意味
・流水
厄を流すと言われ「魔/除け」、流れる水は腐らないという言葉から「清らかさ」、「火難除け」の意味があります。
・金魚
たくさんの卵を産むことから、多産祈願につながる縁起の良い魚とされています。
また、庶民には手の届かない高級魚だったこともあり、金/運上昇や富貴繁栄の縁起を担いで用いられてきました。
・花火
元々は江戸時代に大飢饉によって多くの人が亡くなった時に鎮魂として打ち上げられたのが始まりのため、魂鎮めと悪霊退散、災難厄/除の意味が込められています。
◆大きさ
・メインパーツ 約2.7×3.8cm
・帯締めが通る幅 約1.6cm
◆素材
silver950
◆注意点
・破損・変形の原因となりますので、強い力を加えないでください。
・糸ノコで切り出したものを原型として鋳造し、複製したものを販売しております。
・鋳造の過程により、へこみや穴が若干ございます。ご了承いただける方のみご購入ください。
・裏側はお召し物に色が移らないよう燻しは行っておりません。
・帯留め、ケース以外のものは付属しません。
・ケースはデザイン等が変更になる場合がございます。
#金魚
#流水
#花火
#夏
#帯留め
#着物
#浴衣
#和装
#和小物
#燻し
#重厚
#手仕事
#職人
#芸術
春夏秋冬をテーマにしたシリーズの「夏」。
夏祭りの金魚すくいの水槽に、花火が映り込んだ光景を表現しました。
また、普通の帯締めでも通るように金具を大きめに作っています。
◆文様の意味
・流水
厄を流すと言われ「魔/除け」、流れる水は腐らないという言葉から「清らかさ」、「火難除け」の意味があります。
・金魚
たくさんの卵を産むことから、多産祈願につながる縁起の良い魚とされています。
また、庶民には手の届かない高級魚だったこともあり、金/運上昇や富貴繁栄の縁起を担いで用いられてきました。
・花火
元々は江戸時代に大飢饉によって多くの人が亡くなった時に鎮魂として打ち上げられたのが始まりのため、魂鎮めと悪霊退散、災難厄/除の意味が込められています。
◆大きさ
・メインパーツ 約2.7×3.8cm
・帯締めが通る幅 約1.6cm
◆素材
silver950
◆注意点
・破損・変形の原因となりますので、強い力を加えないでください。
・糸ノコで切り出したものを原型として鋳造し、複製したものを販売しております。
・鋳造の過程により、へこみや穴が若干ございます。ご了承いただける方のみご購入ください。
・裏側はお召し物に色が移らないよう燻しは行っておりません。
・帯留め、ケース以外のものは付属しません。
・ケースはデザイン等が変更になる場合がございます。
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#夏
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