フィンランドの作家 Rauha Ahonen-Staackによるビオラの陶板(壁飾り)です。
花びらが立体的に表現されていて、コバルトブルーの濃淡が美しく、10cmの大きさながら壁などに飾るととても映えます。
置き型のインテリアとして飾っても素敵です。
裏面に壁飾り用のフックが付いています。
【商品状態】
目立ちませんが、わずかな小傷があります。
この製品の特徴でもありますが、表面中央部分に
よく見ると分かる程度の製造時にできた貫入がありことがありますが、
上から釉薬が塗ってあります。風合いとしてお楽しみ下さい。
サイズ W10×H10cm
製造年 1970年代
デザイナー Rauha Ahonen-Staack/ラウハ・アホネン=スターク
フィンランドの作家 Rauha Ahonen-Staackによるビオラの陶板(壁飾り)です。
花びらが立体的に表現されていて、コバルトブルーの濃淡が美しく、10cmの大きさながら壁などに飾るととても映えます。
置き型のインテリアとして飾っても素敵です。
裏面に壁飾り用のフックが付いています。
【商品状態】
目立ちませんが、わずかな小傷があります。
この製品の特徴でもありますが、表面中央部分に
よく見ると分かる程度の製造時にできた貫入がありことがありますが、
上から釉薬が塗ってあります。風合いとしてお楽しみ下さい。
サイズ W10×H10cm
製造年 1970年代
デザイナー Rauha Ahonen-Staack/ラウハ・アホネン=スターク