履いて寝るだけの小さな整体師あしなかに、妖精さんを宿しました。
子どもの頃から、占いやおまじない、妖精さんや天使さんや守護霊さんなどなど、スピリチュアルな世界が大好きで、ありとあらゆるものを網羅しつつ、そのまま大人になりました。
特に妖精さんが大好きで、10歳の頃から妖精さんを見る訓練をしていたら、白い小さなオーブや、煌めきが見えるようになりました。
その小さな煌めきに、いつも応援されて大人になりました。
子どもの頃は、煌めきやオーブが見えるだけでしたが、大人になってから、気がつくとその小さな存在に話しかけられるようになりました。
会話ができる時もあれば、一方的に話しかけられる時もあります。それが、いつも一貫している事、依存させるような事は一度も言われた事がない事、私の想像には及ばないような事を言われる事、それが、常に愛しかない事、忘れてしまっても、言われた事をやらなかったとしても、決して見放されない事、拗ねられたり怒られたりしない事。私自身が妄想でその声を作り出してはいない事が、少しずつ実感できるようになって行きました。
履いて寝るだけの小さな整体師あしなかには、9年前くらいに出会い、作り方を教えていただき自分や家族や友人に作っていました。
ある時、そのあしなかに妖精さんを宿して販売するように言われ、妖精さんは花とか草木に宿るものだと思い込んでいたので、ビックリしましたが、言われた通り販売して行くと、あしなかの効能との相乗効果で、みるみる身体によいこと、その方の人生にとってよいことが起こるようになりました。
我が家のカメラはもちろん、お買い上げくださった方のお家の、ペットの見守りカメラやベビーモニターなどにも、妖精さんのオーブが映り込んだりと、今は、目には見えなくとも、映る時代になったので、私が妄想で
言ってはいないことも、検証できるようになりました。
妖精さんが姿で見えたのは、まだ人生で一度だけ。宿したあしなかのすぐそばを、2人の妖精さんがてくてく歩いているのを見ました。
オーブや煌めきは、日常的に見えます。
(追記、こちらを書いて半年後には、日常的に姿で妖精さんが視えるようになりました。少し透けていて、羽があって、洋服を着ていて3センチくらいです)
私に特別な能力があるわけではなくて、お花や木や草をじーっと観察する事、それらに対して日常的に話しかける事、それを続けていると、誰でも見えるようになります。
妖精さんは、人間の数よりも遥かに多く存在していて、とても人間の役に立ちたいと思っているそうです。
なので、具体的にお願いすると、それを
とても懸命に応援してくれます。話しかけたり、感謝の言葉をかけると、とてもキラキラと瞬いて喜んでくれます。
私の夢は、もうすでに頑張り続けている女性に、常にホルモンバランスに左右されて、体調が整わないのが平常な女性に、ただ履いて寝るだけのあしなかを使っていただく事で、その方の元気にスイッチを入れてもらう事、合わせて、妖精さんと言う見えない応援してくれる存在と仲良しになってもらう事で、人生がするする良い方向に向かっている事を体感して、今ある幸せに気づいてもらいご機嫌な毎日を過ごしてもらう事です。
履いて寝るだけの小さな整体師あしなかに、妖精さんを宿しました。
子どもの頃から、占いやおまじない、妖精さんや天使さんや守護霊さんなどなど、スピリチュアルな世界が大好きで、ありとあらゆるものを網羅しつつ、そのまま大人になりました。
特に妖精さんが大好きで、10歳の頃から妖精さんを見る訓練をしていたら、白い小さなオーブや、煌めきが見えるようになりました。
その小さな煌めきに、いつも応援されて大人になりました。
子どもの頃は、煌めきやオーブが見えるだけでしたが、大人になってから、気がつくとその小さな存在に話しかけられるようになりました。
会話ができる時もあれば、一方的に話しかけられる時もあります。それが、いつも一貫している事、依存させるような事は一度も言われた事がない事、私の想像には及ばないような事を言われる事、それが、常に愛しかない事、忘れてしまっても、言われた事をやらなかったとしても、決して見放されない事、拗ねられたり怒られたりしない事。私自身が妄想でその声を作り出してはいない事が、少しずつ実感できるようになって行きました。
履いて寝るだけの小さな整体師あしなかには、9年前くらいに出会い、作り方を教えていただき自分や家族や友人に作っていました。
ある時、そのあしなかに妖精さんを宿して販売するように言われ、妖精さんは花とか草木に宿るものだと思い込んでいたので、ビックリしましたが、言われた通り販売して行くと、あしなかの効能との相乗効果で、みるみる身体によいこと、その方の人生にとってよいことが起こるようになりました。
我が家のカメラはもちろん、お買い上げくださった方のお家の、ペットの見守りカメラやベビーモニターなどにも、妖精さんのオーブが映り込んだりと、今は、目には見えなくとも、映る時代になったので、私が妄想で
言ってはいないことも、検証できるようになりました。
妖精さんが姿で見えたのは、まだ人生で一度だけ。宿したあしなかのすぐそばを、2人の妖精さんがてくてく歩いているのを見ました。
オーブや煌めきは、日常的に見えます。
(追記、こちらを書いて半年後には、日常的に姿で妖精さんが視えるようになりました。少し透けていて、羽があって、洋服を着ていて3センチくらいです)
私に特別な能力があるわけではなくて、お花や木や草をじーっと観察する事、それらに対して日常的に話しかける事、それを続けていると、誰でも見えるようになります。
妖精さんは、人間の数よりも遥かに多く存在していて、とても人間の役に立ちたいと思っているそうです。
なので、具体的にお願いすると、それを
とても懸命に応援してくれます。話しかけたり、感謝の言葉をかけると、とてもキラキラと瞬いて喜んでくれます。
私の夢は、もうすでに頑張り続けている女性に、常にホルモンバランスに左右されて、体調が整わないのが平常な女性に、ただ履いて寝るだけのあしなかを使っていただく事で、その方の元気にスイッチを入れてもらう事、合わせて、妖精さんと言う見えない応援してくれる存在と仲良しになってもらう事で、人生がするする良い方向に向かっている事を体感して、今ある幸せに気づいてもらいご機嫌な毎日を過ごしてもらう事です。