UVレジン製のかんざしの土台に、H.P.ラヴクラフトに端を発する「クトゥルフ神話」体系における神性「シアエガ(Cyaegha)」が2柱絡みついたブローチです。
シアエガとは1976年にエディ・C・バーデンによって執筆された「Darkness, My Name Is」に登場し、以降TRPGに登場する神性の一つで、原作小説では漆黒の触手という記述ですが、ただ真っ黒ではつまらないと思いそれぞれ色を変えました。
シアエガ部分の彫刻はエポキシパテで、塗装はアクリル系塗料で行った後、表面保護も兼ねてUVレジンを重ね塗りして仕上げています。
サイズは約17cm×2.5cm×1.5cmです。
なお、こちらは2026年6月14日に夢メッセみやぎにて開催されるオールジャンル同人誌即売会「仙台コミケ284」にて初お披露目&販売予定です。
UVレジン製のかんざしの土台に、H.P.ラヴクラフトに端を発する「クトゥルフ神話」体系における神性「シアエガ(Cyaegha)」が2柱絡みついたブローチです。
シアエガとは1976年にエディ・C・バーデンによって執筆された「Darkness, My Name Is」に登場し、以降TRPGに登場する神性の一つで、原作小説では漆黒の触手という記述ですが、ただ真っ黒ではつまらないと思いそれぞれ色を変えました。
シアエガ部分の彫刻はエポキシパテで、塗装はアクリル系塗料で行った後、表面保護も兼ねてUVレジンを重ね塗りして仕上げています。
サイズは約17cm×2.5cm×1.5cmです。
なお、こちらは2026年6月14日に夢メッセみやぎにて開催されるオールジャンル同人誌即売会「仙台コミケ284」にて初お披露目&販売予定です。