ウランガラスをローマンガラスで挟んだ優しい色合いのネックレスです。
ウランガラスはチェコで19世紀から20世紀前半の短い期間にしか生産されなかったガラスです。透明性のある黄色がとてもかわいいですが、ブラックライトを当てると蛍光します。(写真2枚目)
ローマンガラスはおよそ2000年前に器などに使われていたガラスの破片をビーズにしたものです。長い間地中に埋まっていたため白っぽく光るような「銀化」と呼ばれる現象が起きているものも見られます。
どちらも古いものですから小さな傷もありますが、とても美しい色合いのステキなガラスです。
エンド部分にも海のような色の小さなガラスビーズ(アンティークではありません)を使用しました。
ウランガラスをローマンガラスで挟んだ優しい色合いのネックレスです。
ウランガラスはチェコで19世紀から20世紀前半の短い期間にしか生産されなかったガラスです。透明性のある黄色がとてもかわいいですが、ブラックライトを当てると蛍光します。(写真2枚目)
ローマンガラスはおよそ2000年前に器などに使われていたガラスの破片をビーズにしたものです。長い間地中に埋まっていたため白っぽく光るような「銀化」と呼ばれる現象が起きているものも見られます。
どちらも古いものですから小さな傷もありますが、とても美しい色合いのステキなガラスです。
エンド部分にも海のような色の小さなガラスビーズ(アンティークではありません)を使用しました。