『オルゴナイト』の前身である『オルゴンアキュムレーター(集積器)』は、ライヒ博士が生命エネルギーを探求する中で、腐敗物などを顕微鏡で観察しているうちに、無機物と有機物の境目に、青白い輝きを放つオルゴンエネルギーを発見したことから考案されたものでした。
これは鉄板(無機物)と鉄板の間に、木くず(有機物)を詰めたものを何層か重ねた壁に囲まれた、人が入ることができる箱でした。この箱の中に入ると、肉体的にも精神的にも不調をきたした人たちの症状が回復したというのです。
つまり鉄板という無機物と、木くずという有機物の接地面にオルゴンエネルギーが生まれ、それに触れることで、人のオルゴンエネルギーの流れが整ったということなのです。
これをライヒ博士は、物理的オルゴン療法と名付けました。
オルゴン・エネルギーに関する研究は受け継がれ、1990年代、カール・ハンス・ヴルツ氏(Karl Hans Welz)は、オーストリアにおいて、金属片を樹脂で固めることにより、
ネガティブなオルゴンエネルギー(DOR=Deadly Orgone)を
ポジティブなオルゴンエネルギー(POR=Positive Orgone)に
変換するオルゴンジェネレーターを開発しました。
彼は、これを『ORGONITE(オルゴナイト)』と名づけたのです。
有機物である樹脂(レジン)などがマイナスの生命エネルギーを吸収し、無機物である金属がプラスの生命エネルギーを放射するといわれています。
2000年、クロフト夫妻は、一定量の割合で金属の小片、水晶・天然石などを樹脂によって固める事により、ヴルツ氏のオルゴナイトのパワーを更に増強し、進化したオルゴナイトを発表したのです。
水晶は樹脂の中で適度な圧力がかかるとピエゾ効果で微弱電位を発生します。
樹脂は固まる際に収縮する性質があるため、中に入っている水晶は常に圧力がかかり、常に微弱電位を発生し続けることになります。この微弱電位が金属を伝って放出され、その空間はその方に必要な調整をあらゆるレベルで起こしてくれるため、ある意味その空間はその方に必要なパワースポットになると言われているのです。
そして、この製法は『世界を救う技術』としてオープンにされ、汚染した地中に埋められたり、水道管に貼るなどして、世界中に広まっています。
手作りします。特殊製法金運仕様にします。
『オルゴナイト』の前身である『オルゴンアキュムレーター(集積器)』は、ライヒ博士が生命エネルギーを探求する中で、腐敗物などを顕微鏡で観察しているうちに、無機物と有機物の境目に、青白い輝きを放つオルゴンエネルギーを発見したことから考案されたものでした。
これは鉄板(無機物)と鉄板の間に、木くず(有機物)を詰めたものを何層か重ねた壁に囲まれた、人が入ることができる箱でした。この箱の中に入ると、肉体的にも精神的にも不調をきたした人たちの症状が回復したというのです。
つまり鉄板という無機物と、木くずという有機物の接地面にオルゴンエネルギーが生まれ、それに触れることで、人のオルゴンエネルギーの流れが整ったということなのです。
これをライヒ博士は、物理的オルゴン療法と名付けました。
オルゴン・エネルギーに関する研究は受け継がれ、1990年代、カール・ハンス・ヴルツ氏(Karl Hans Welz)は、オーストリアにおいて、金属片を樹脂で固めることにより、
ネガティブなオルゴンエネルギー(DOR=Deadly Orgone)を
ポジティブなオルゴンエネルギー(POR=Positive Orgone)に
変換するオルゴンジェネレーターを開発しました。
彼は、これを『ORGONITE(オルゴナイト)』と名づけたのです。
有機物である樹脂(レジン)などがマイナスの生命エネルギーを吸収し、無機物である金属がプラスの生命エネルギーを放射するといわれています。
2000年、クロフト夫妻は、一定量の割合で金属の小片、水晶・天然石などを樹脂によって固める事により、ヴルツ氏のオルゴナイトのパワーを更に増強し、進化したオルゴナイトを発表したのです。
水晶は樹脂の中で適度な圧力がかかるとピエゾ効果で微弱電位を発生します。
樹脂は固まる際に収縮する性質があるため、中に入っている水晶は常に圧力がかかり、常に微弱電位を発生し続けることになります。この微弱電位が金属を伝って放出され、その空間はその方に必要な調整をあらゆるレベルで起こしてくれるため、ある意味その空間はその方に必要なパワースポットになると言われているのです。
そして、この製法は『世界を救う技術』としてオープンにされ、汚染した地中に埋められたり、水道管に貼るなどして、世界中に広まっています。
手作りします。特殊製法金運仕様にします。