“磨いてもみがいても すきとおらない 言葉があるかい?”
荒木九十九の第三詩集。
坦々と過ぎて行く日々のように思えても、丁寧に見て行けば些細なところに心の躍動が見つかる。
それらを掬い取って、響きの感動を引き出すまでに磨いた詩、94編と、著者作の挿絵や写真をフルカラーで収録。
【本の仕様】
・B6判
・137ページ
・オールカラー
・著者作の挿絵や写真を多数掲載
【発送方法】
スマートレター
“磨いてもみがいても すきとおらない 言葉があるかい?”
荒木九十九の第三詩集。
坦々と過ぎて行く日々のように思えても、丁寧に見て行けば些細なところに心の躍動が見つかる。
それらを掬い取って、響きの感動を引き出すまでに磨いた詩、94編と、著者作の挿絵や写真をフルカラーで収録。
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・B6判
・137ページ
・オールカラー
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