最終更新:2026年3月
はじめて灯す方や、久しぶりに使う方に向けて、灯し方のポイントをまとめています。
安心してお楽しみいただくために、ご使用前にご確認ください。
【灯す前の確認事項】
① ラッピングや紙帯を外し、耐熱性のキャンドルホルダーやトレイの上でご使用ください。
② 芯は5mm程度にカットしてください。短いと炎が小さく、長いと炎が大きくなります。
③ 火は芯の根元につけ、中心を保つようにしてください。
※その他の注意事項については、付属の取扱説明書または公式ショップ内のご案内ページをご確認ください。
<START>
①
・直径約7cm × 高さ約5cmのAサイズを使用しています。
・芯は5mm程度にカットしています。
②
1時間後
・外側は約3cmほど残っています。
・炎はやや大きめですが、次第に落ち着いてきます。
→ 最初にしっかり“プール(ロウ溜まり)”を作るのがポイントです。
③
3時間後
・プールが全体に広がりました。
・外側は約2cmほど残っています。
→ 初回はここで消火するのがおすすめです。
→ 連続使用する場合は、一度冷ましてから再点火してください。
※芯がずれた場合は、火を消して温かいうちに中央に戻してください
④
5時間(2回目)
・再点火前に芯を5mm程度に整えます。
・2回目以降は、1〜2時間を目安に灯してください。
→ 長時間の連続使用は変形の原因になります。
⑤
7時間〜
同じ手順で灯していきます。
回数を重ねるごとに中心が深くなり、灯りが透けてより幻想的な雰囲気になります。
⑥
13時間(6回目)
・燃焼も終盤に近づきます。
⑦
15時間(7回目)
・使用環境にもよりますが、ラストに近い状態です。
⑧
17時間(8回目)
・Aサイズの燃焼時間は約17時間です。
※底が見えてきたら、安全のため使用を中止してください。
残った外側は、小物入れや鉢として再利用できます。
◆処分する場合
ロウ:燃やせるごみ
座金:燃やせないごみ
(自治体のルールに従ってください)
火を灯すと、お花が透けて幻想的な表情になります。
安全に注意しながら、キャンドルのある時間をお楽しみください。
最終更新:2026年3月
はじめて灯す方や、久しぶりに使う方に向けて、灯し方のポイントをまとめています。
安心してお楽しみいただくために、ご使用前にご確認ください。
【灯す前の確認事項】
① ラッピングや紙帯を外し、耐熱性のキャンドルホルダーやトレイの上でご使用ください。
② 芯は5mm程度にカットしてください。短いと炎が小さく、長いと炎が大きくなります。
③ 火は芯の根元につけ、中心を保つようにしてください。
※その他の注意事項については、付属の取扱説明書または公式ショップ内のご案内ページをご確認ください。
<START>
①
・直径約7cm × 高さ約5cmのAサイズを使用しています。
・芯は5mm程度にカットしています。
②
1時間後
・外側は約3cmほど残っています。
・炎はやや大きめですが、次第に落ち着いてきます。
→ 最初にしっかり“プール(ロウ溜まり)”を作るのがポイントです。
③
3時間後
・プールが全体に広がりました。
・外側は約2cmほど残っています。
→ 初回はここで消火するのがおすすめです。
→ 連続使用する場合は、一度冷ましてから再点火してください。
※芯がずれた場合は、火を消して温かいうちに中央に戻してください
④
5時間(2回目)
・再点火前に芯を5mm程度に整えます。
・2回目以降は、1〜2時間を目安に灯してください。
→ 長時間の連続使用は変形の原因になります。
⑤
7時間〜
同じ手順で灯していきます。
回数を重ねるごとに中心が深くなり、灯りが透けてより幻想的な雰囲気になります。
⑥
13時間(6回目)
・燃焼も終盤に近づきます。
⑦
15時間(7回目)
・使用環境にもよりますが、ラストに近い状態です。
⑧
17時間(8回目)
・Aサイズの燃焼時間は約17時間です。
※底が見えてきたら、安全のため使用を中止してください。
残った外側は、小物入れや鉢として再利用できます。
◆処分する場合
ロウ:燃やせるごみ
座金:燃やせないごみ
(自治体のルールに従ってください)
火を灯すと、お花が透けて幻想的な表情になります。
安全に注意しながら、キャンドルのある時間をお楽しみください。