左手で持ったときの馬は右に疾走する青系
右手で持ったときの馬は左に疾走する緑系
飲み口から1cm~1.5cmに施したブロンズ釉薬が少々流れてしまい
青い馬のおでこまで
緑の馬の耳を隠してしまいました。
両馬とも、色は薄めで、ブロンズ釉薬、馬のすべてがレトロ風で味わいがあります。
左手で持ったときの馬は右に疾走する青系
右手で持ったときの馬は左に疾走する緑系
飲み口から1cm~1.5cmに施したブロンズ釉薬が少々流れてしまい
青い馬のおでこまで
緑の馬の耳を隠してしまいました。
両馬とも、色は薄めで、ブロンズ釉薬、馬のすべてがレトロ風で味わいがあります。