ガレット発行。
旅行用品ブランド小冊子。“100年前の旅したモノグラム達”
A5判 全21ページ、画像多数。
旅好き、歴史好き、手仕事好き、推理/洞察好き、ファッション好き、ブランド好き、不思議/妄想も好きかも、
そして、アンチ・ブランドの方も。
「旅行用品ブランドの100年『旅』」と「その時代」を訪ねた、気ままな小さな走り書き旅日記です。
では、どうして?「そのブランドとその時代」に殊の外興味を抱いたのでしょう。
先ずは、「私個人のその時」は、1970年頃であり、大阪万博の学生時代です。
プロダクトデザインを学び、建築にも興味あり、青山に所在したarflex社の開発責任の任に就いていました。
土地柄から、新しい流れを産む「VAN TOWN」を謳う街でもありました。
必然的に、家具やブランド fashion などが身近となり、憧れの「ハワイ旅行」が海外旅行自由化で始まりました。
そして、1974年のMILANOでの本社研修で「より深いモノつくり」を、垣間見て、
時代と場所という「時間移動空間」を強く体験しました。
文筆とは生来無縁関係を自認し、恥を知りつつ、収集品から職業的想像たくましく、
思うまま気楽に記しました。
従って、是非お気軽にお読みいただければ幸いです。
ガレット発行。
旅行用品ブランド小冊子。“100年前の旅したモノグラム達”
A5判 全21ページ、画像多数。
旅好き、歴史好き、手仕事好き、推理/洞察好き、ファッション好き、ブランド好き、不思議/妄想も好きかも、
そして、アンチ・ブランドの方も。
「旅行用品ブランドの100年『旅』」と「その時代」を訪ねた、気ままな小さな走り書き旅日記です。
では、どうして?「そのブランドとその時代」に殊の外興味を抱いたのでしょう。
先ずは、「私個人のその時」は、1970年頃であり、大阪万博の学生時代です。
プロダクトデザインを学び、建築にも興味あり、青山に所在したarflex社の開発責任の任に就いていました。
土地柄から、新しい流れを産む「VAN TOWN」を謳う街でもありました。
必然的に、家具やブランド fashion などが身近となり、憧れの「ハワイ旅行」が海外旅行自由化で始まりました。
そして、1974年のMILANOでの本社研修で「より深いモノつくり」を、垣間見て、
時代と場所という「時間移動空間」を強く体験しました。
文筆とは生来無縁関係を自認し、恥を知りつつ、収集品から職業的想像たくましく、
思うまま気楽に記しました。
従って、是非お気軽にお読みいただければ幸いです。