作品説明
水辺で見かける、
葦(よし)。
葦簀(よしず=すだれ)の材料にもなる、
古い時代から日本で親しまれてきた植物です。
秋に枯れて、すっと伸びる葉がかっこよく、
その様子を手刺繍しました。
小ぶりの巾着袋です。
布は、古布を使用しています。
刺繍糸は、
里山で出会う四季折々の草木を用いて染色をしています。
紐は長めなので、結ぶこともできます。
結ぶと可愛らしいです。
鞄の中の小さな物(リップクリーム、目薬など)入れ、
また、お気に入りの石や、小さなお守り入れにもお勧めです。
手仕事の温かみを感じていただけたら幸いです。
※写真7枚目のように、ひもを最後まで絞った状態で、少し隙間が生じます。
画像はイメージです。
※写真8枚目は、大きさのイメージです。
素材:【表地・裏地】古布、【刺繍糸】綿(草木染)
水辺で見かける、
葦(よし)。
葦簀(よしず=すだれ)の材料にもなる、
古い時代から日本で親しまれてきた植物です。
秋に枯れて、すっと伸びる葉がかっこよく、
その様子を手刺繍しました。
小ぶりの巾着袋です。
布は、古布を使用しています。
刺繍糸は、
里山で出会う四季折々の草木を用いて染色をしています。
紐は長めなので、結ぶこともできます。
結ぶと可愛らしいです。
鞄の中の小さな物(リップクリーム、目薬など)入れ、
また、お気に入りの石や、小さなお守り入れにもお勧めです。
手仕事の温かみを感じていただけたら幸いです。
※写真7枚目のように、ひもを最後まで絞った状態で、少し隙間が生じます。
画像はイメージです。
※写真8枚目は、大きさのイメージです。
素材:【表地・裏地】古布、【刺繍糸】綿(草木染)