作品説明
読書好きの皆さん、本守ってますか!?
文庫本を持ち歩きたい。
でも、守りたいという思いから生まれた製品、
文庫本の鎧。
文庫本サイズの高強度樹脂ケースです。
バックなど、傷や凹みが発生しやすいバックなど環境から文庫本を守るために設計しました。
一般的なビニールカバー(図書館などの保護)が0.1〜0.2ミリ程度の保護層なのに対し、本製品は、側面保護層が2ミリ程度と10倍ほどに設定しています。
また、インフィルはハニカムで衝撃を逃がしやすく設定して、大切な文庫本を保護するようにしています。
内部は横110ミリ、縦160ミリ。
これは、ハヤカワ文庫の業界的には長めの版型を納めるサイズですので、一般的に流通する文庫本はほとんど収まります。
また、角川などの縦サイズでも掴めるように、大きめのグリップポイントを設けていますので、立てた状態ですぐに取り出せます。
厚さについては、0〜15ミリ、15ミリ〜25ミリ、25ミリ〜35ミリを用意していますので、普通に流通する文庫本にはほぼ対応できるかと思います。
(各単位m)
製造方法FDM3DP (PLA)
いわゆる鈍器本のような厚いものでも製造は可能ですので、
販売中のものよりも大きいものが欲しい方はメッセージまでお願いします。
読書好きの皆さん、本守ってますか!?
文庫本を持ち歩きたい。
でも、守りたいという思いから生まれた製品、
文庫本の鎧。
文庫本サイズの高強度樹脂ケースです。
バックなど、傷や凹みが発生しやすいバックなど環境から文庫本を守るために設計しました。
一般的なビニールカバー(図書館などの保護)が0.1〜0.2ミリ程度の保護層なのに対し、本製品は、側面保護層が2ミリ程度と10倍ほどに設定しています。
また、インフィルはハニカムで衝撃を逃がしやすく設定して、大切な文庫本を保護するようにしています。
内部は横110ミリ、縦160ミリ。
これは、ハヤカワ文庫の業界的には長めの版型を納めるサイズですので、一般的に流通する文庫本はほとんど収まります。
また、角川などの縦サイズでも掴めるように、大きめのグリップポイントを設けていますので、立てた状態ですぐに取り出せます。
厚さについては、0〜15ミリ、15ミリ〜25ミリ、25ミリ〜35ミリを用意していますので、普通に流通する文庫本にはほぼ対応できるかと思います。
(各単位m)
製造方法FDM3DP (PLA)
いわゆる鈍器本のような厚いものでも製造は可能ですので、
販売中のものよりも大きいものが欲しい方はメッセージまでお願いします。