oldヒマーチャルシルバー&oldインドシルバーチャーム、ヴィンテージ蜜柑カーネリアン、銀化ビーズ、シャン族oldシルバーとカレンシルバー、oldオリッサブラス、ブルー系ビーズを繋いだブレスです。
花のような模様が施されたのoldヒマーチャルシルバーは、インド最北西部、ヒマーチャル・プラデーシュ州から届いたものです。
こちらは約100年以上前のoldシルバーです。ターコイズやコーラルなどと組まれていたものと思われます。
内部は空洞になっているので、それほど重くはありません。
(oldヒマーチャルシルバーの大きさ:横1.4cm 縦1.1cm 厚さ0.6cm)
とても可愛らしい筋の施された蜜柑型のカーネリアンは、中国のヴィンテージビーズです。
この形状のガラスビーズは日本の江戸玉(和玉)や中国、ナガ族などにも見られます。
コロンとした形状がとても可愛らしく、状態も良いカーネリアンです。
手削りで作られているので、筋の幅などが少しランダムなところも素敵です。
色むらがあり、光にかざすと美しく温かみを感じられます。瑪瑙ならではの美しい縞模様も確認できます。
(カーネリアンの大きさ:縦0.7cm 直径.0.9cm)
グレーの丸いビーズはローマ時代にビーズとして作られたもので、ネックレスなどの装飾品として使われていたとても貴重なローマングラスビーズです。
ローマングラスはローマ帝国時代(紀元前27年~紀元後395年)のガラスです。が銀化の輝きが見られます。
銀化とは、長い年月地中に埋まっていることで、ガラスの成分と土の成分が化学変化を起こしこのようなキラキラとした輝きが生まれます。長く埋まっていたすべてのガラスに銀化が起きるわけではありません。いくつもの条件が重なったもののみにこの現象が現れます。
メタリックな雰囲気を感じられる、唯一無二のビーズです。
(ローマングラスのサイズ:横0.6cm 直径0.8cm)
※銀化部分が剥がれてしまうことがあります。
この輝きは擦れや、皮脂などでなくなってしまことがあります。
銀化の輝きがなくなっても古代のガラス自体の色を楽しめますので、育てる感覚で身に着けていただければ嬉しいです。
輪っか状のシャン族oldシルバーと、お饅頭型のカレンシルバーを交互に繋ぎました。
シャン族のoldシルバーは一つ一つ手作りされているので、不揃いで味わいがあります。
年代は不明ですが、使い込まれたような味わいがあります。
(シャン族oldシルバーの大きさ:直径0.3cm 厚さ0.15cm)
ブルーグリーンなどのビーズはインドパシフィックビーズと呼ばれるアンティークビーズです。
インドパシフィックビーズの起源は、紀元前2世紀と言われています。
こちらのビーズはインドネシアの出土品です。年代はなんと!10世紀頃なので1000年前以上のビーズです!
傷などがありますが、それも含めて良い雰囲気です。
金色のビーズはoldオリッサブラスです。インドから届いた古い真鍮ビーズ、近年手に入りづらく希少になってきているアンティークビーズです。
留め金付近のチャームはアンティークのインドのシルバーです。こちらは19世紀~20世紀初期に作られたものです。
たくさん身に着けることで独特の照りが現れてくると思います。
中央に描かれているのシヴァ神(ベル神)です。
(oldヒマーチャルシルバーの大きさ:縦2cm 横1.5cm・輪っか部分を含みます。)
輪っか部分の小さなビーズ、留め金はカレンシルバーです。
◇カレンシルバー◇
タイヤビルマに住む山岳民族が作るシルバーです。
一つ一つ手作りで、とても純度が高いと言われています。
ロウ引き紐で繋いでいますので、最初はやや硬めですが身に着けていくとしなやかになります。
サイズ
長さ:約18.5cm(直線にして)
内径は16.7cm
素材:oldヒマーチャルシルバー、oldインドシルバー、ヴィンテージカーネリアン、シャン族oldシルバー、カレンシルバー、oldオリッサブラス、ロウビキ紐
oldヒマーチャルシルバー&oldインドシルバーチャーム、ヴィンテージ蜜柑カーネリアン、銀化ビーズ、シャン族oldシルバーとカレンシルバー、oldオリッサブラス、ブルー系ビーズを繋いだブレスです。
花のような模様が施されたのoldヒマーチャルシルバーは、インド最北西部、ヒマーチャル・プラデーシュ州から届いたものです。
こちらは約100年以上前のoldシルバーです。ターコイズやコーラルなどと組まれていたものと思われます。
内部は空洞になっているので、それほど重くはありません。
(oldヒマーチャルシルバーの大きさ:横1.4cm 縦1.1cm 厚さ0.6cm)
とても可愛らしい筋の施された蜜柑型のカーネリアンは、中国のヴィンテージビーズです。
この形状のガラスビーズは日本の江戸玉(和玉)や中国、ナガ族などにも見られます。
コロンとした形状がとても可愛らしく、状態も良いカーネリアンです。
手削りで作られているので、筋の幅などが少しランダムなところも素敵です。
色むらがあり、光にかざすと美しく温かみを感じられます。瑪瑙ならではの美しい縞模様も確認できます。
(カーネリアンの大きさ:縦0.7cm 直径.0.9cm)
グレーの丸いビーズはローマ時代にビーズとして作られたもので、ネックレスなどの装飾品として使われていたとても貴重なローマングラスビーズです。
ローマングラスはローマ帝国時代(紀元前27年~紀元後395年)のガラスです。が銀化の輝きが見られます。
銀化とは、長い年月地中に埋まっていることで、ガラスの成分と土の成分が化学変化を起こしこのようなキラキラとした輝きが生まれます。長く埋まっていたすべてのガラスに銀化が起きるわけではありません。いくつもの条件が重なったもののみにこの現象が現れます。
メタリックな雰囲気を感じられる、唯一無二のビーズです。
(ローマングラスのサイズ:横0.6cm 直径0.8cm)
※銀化部分が剥がれてしまうことがあります。
この輝きは擦れや、皮脂などでなくなってしまことがあります。
銀化の輝きがなくなっても古代のガラス自体の色を楽しめますので、育てる感覚で身に着けていただければ嬉しいです。
輪っか状のシャン族oldシルバーと、お饅頭型のカレンシルバーを交互に繋ぎました。
シャン族のoldシルバーは一つ一つ手作りされているので、不揃いで味わいがあります。
年代は不明ですが、使い込まれたような味わいがあります。
(シャン族oldシルバーの大きさ:直径0.3cm 厚さ0.15cm)
ブルーグリーンなどのビーズはインドパシフィックビーズと呼ばれるアンティークビーズです。
インドパシフィックビーズの起源は、紀元前2世紀と言われています。
こちらのビーズはインドネシアの出土品です。年代はなんと!10世紀頃なので1000年前以上のビーズです!
傷などがありますが、それも含めて良い雰囲気です。
金色のビーズはoldオリッサブラスです。インドから届いた古い真鍮ビーズ、近年手に入りづらく希少になってきているアンティークビーズです。
留め金付近のチャームはアンティークのインドのシルバーです。こちらは19世紀~20世紀初期に作られたものです。
たくさん身に着けることで独特の照りが現れてくると思います。
中央に描かれているのシヴァ神(ベル神)です。
(oldヒマーチャルシルバーの大きさ:縦2cm 横1.5cm・輪っか部分を含みます。)
輪っか部分の小さなビーズ、留め金はカレンシルバーです。
◇カレンシルバー◇
タイヤビルマに住む山岳民族が作るシルバーです。
一つ一つ手作りで、とても純度が高いと言われています。
ロウ引き紐で繋いでいますので、最初はやや硬めですが身に着けていくとしなやかになります。
サイズ
長さ:約18.5cm(直線にして)
内径は16.7cm
素材:oldヒマーチャルシルバー、oldインドシルバー、ヴィンテージカーネリアン、シャン族oldシルバー、カレンシルバー、oldオリッサブラス、ロウビキ紐