ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
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「昭和型板ガラス」の♡のペンダント

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作品説明

昭和レトロな昭和型板ガラスの破片をハート型に研磨して作りました。 昭和型板ガラスには多くの柄があり、それぞれ名前があります。 こちらで使用したのは「かすみ」です。 透明なので、どんな服にでも合わせやすいです。 紐は長さの調整ができます。 金具を使っいないので、金属アレルギーの人も安心です。 SDGsをコンセプトに活動しているので、簡易な包装でお届けします。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  「手づくり工房nora」は、「エコでサステナブル」をコンセプトに、徳島県で2022年8月に開業しました。  廃材や流木を利用した木工製品の製作からスタートしました。 多肉植物やエアプランツと組み合わせたり、マクラメ編みと組み合わせたり、試行錯誤を繰り返していました。    転機が訪れたのは2023年5月。 ずっと前に亡くなった伯父が営んでいたサッシ工場が、とうとう人手に渡ることになりました。    そこに残されていた大量の板ガラスも処分されると聞き、「もったいない」と後先考えずに引き取りました。  その中に、国内ではもうほとんど生産されていない、稀少な「昭和型板ガラス」がたくさんあり、それらをなんとか活用したくてガラススタジオに通い始めました。  そして、「スランピング」という技法を用いれば板ガラスからお皿を作ることができると知り、手に入れた「昭和型板ガラス」を使って試作を重ねました。 しだいに自分で納得できるものが作れるようになってきて、少しずつ県内外のマルシェなどで販売を始めました。 そうこうするうちに、お皿の形やサイズ、柄の展開も増えてきて、今ではマルシェのブースが手狭に感じるようになりました。  お皿を作る過程で、どうしても大小さまざまな破片が出ます。 それも捨てるのは勿体無いので、いろいろと知恵を絞って、アクセサリーや雑貨に生まれ変わらせています。  一人でも多くの方に「昭和型板ガラス」のお皿や雑貨、アクセサリーを見てほしい。 そして、昭和の息吹を感じられる「昭和型板ガラス」の魅力を知ってもらい、大切に愛でてもらって、少しでも長く未来に残したい。 そう願いながら、日々活動しています。
昭和レトロな昭和型板ガラスの破片をハート型に研磨して作りました。 昭和型板ガラスには多くの柄があり、それぞれ名前があります。 こちらで使用したのは「かすみ」です。 透明なので、どんな服にでも合わせやすいです。 紐は長さの調整ができます。 金具を使っいないので、金属アレルギーの人も安心です。 SDGsをコンセプトに活動しているので、簡易な包装でお届けします。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  「手づくり工房nora」は、「エコでサステナブル」をコンセプトに、徳島県で2022年8月に開業しました。  廃材や流木を利用した木工製品の製作からスタートしました。 多肉植物やエアプランツと組み合わせたり、マクラメ編みと組み合わせたり、試行錯誤を繰り返していました。    転機が訪れたのは2023年5月。 ずっと前に亡くなった伯父が営んでいたサッシ工場が、とうとう人手に渡ることになりました。    そこに残されていた大量の板ガラスも処分されると聞き、「もったいない」と後先考えずに引き取りました。  その中に、国内ではもうほとんど生産されていない、稀少な「昭和型板ガラス」がたくさんあり、それらをなんとか活用したくてガラススタジオに通い始めました。  そして、「スランピング」という技法を用いれば板ガラスからお皿を作ることができると知り、手に入れた「昭和型板ガラス」を使って試作を重ねました。 しだいに自分で納得できるものが作れるようになってきて、少しずつ県内外のマルシェなどで販売を始めました。 そうこうするうちに、お皿の形やサイズ、柄の展開も増えてきて、今ではマルシェのブースが手狭に感じるようになりました。  お皿を作る過程で、どうしても大小さまざまな破片が出ます。 それも捨てるのは勿体無いので、いろいろと知恵を絞って、アクセサリーや雑貨に生まれ変わらせています。  一人でも多くの方に「昭和型板ガラス」のお皿や雑貨、アクセサリーを見てほしい。 そして、昭和の息吹を感じられる「昭和型板ガラス」の魅力を知ってもらい、大切に愛でてもらって、少しでも長く未来に残したい。 そう願いながら、日々活動しています。