土の表情を活かした刷毛目の飯茶碗です。
淡い生成り色に、ろくろ目がうっすらと浮かび、手仕事ならではの温かみを感じさせます。釉薬の自然な流れや揺らぎが一客ごとに異なり、同じものが二つとない表情を楽しめます。
程よく広がりのある口縁で、ご飯をふんわりと盛り付けやすく、手に取ると軽やかで安定感のある持ち心地。毎日の食事はもちろん、和洋どちらの献立にも合わせやすい一品です。
使うほどに少しずつ表情が変わり、暮らしの中で育っていく器として長くご愛用いただけます。
おすすめポイント ・粉引ならではのやさしい色合い
・手仕事による一点ものの表情
・日常使いしやすいサイズ感
・和食・洋食どちらにも相性◎
◯サイズ 直径約12.5cm 高さ約6.5cm
◯創業明治2年『倉敷の民藝』酒津焼は、全ての作品に地元倉敷の土を使い、代々受けが継がれてきた釉薬を継ぎ足し継ぎ足しして作った手作りの釉薬を使っております。
◯ 作品は、一つ一つ手作りのため、形や大きさに若干の違いがあります。
また、釉薬も天然原料を用いているため、それぞれ微妙に色合いが異なります。
◯ 写真は、光の当たり方、モニターによって見え方に違いがある場合があります
土の表情を活かした刷毛目の飯茶碗です。
淡い生成り色に、ろくろ目がうっすらと浮かび、手仕事ならではの温かみを感じさせます。釉薬の自然な流れや揺らぎが一客ごとに異なり、同じものが二つとない表情を楽しめます。
程よく広がりのある口縁で、ご飯をふんわりと盛り付けやすく、手に取ると軽やかで安定感のある持ち心地。毎日の食事はもちろん、和洋どちらの献立にも合わせやすい一品です。
使うほどに少しずつ表情が変わり、暮らしの中で育っていく器として長くご愛用いただけます。
おすすめポイント ・粉引ならではのやさしい色合い
・手仕事による一点ものの表情
・日常使いしやすいサイズ感
・和食・洋食どちらにも相性◎
◯サイズ 直径約12.5cm 高さ約6.5cm
◯創業明治2年『倉敷の民藝』酒津焼は、全ての作品に地元倉敷の土を使い、代々受けが継がれてきた釉薬を継ぎ足し継ぎ足しして作った手作りの釉薬を使っております。
◯ 作品は、一つ一つ手作りのため、形や大きさに若干の違いがあります。
また、釉薬も天然原料を用いているため、それぞれ微妙に色合いが異なります。
◯ 写真は、光の当たり方、モニターによって見え方に違いがある場合があります