初めてでも失敗しにくい!1種類の液だけで、美しいプリザーブドフラワーが完成します。
おうちで気軽に本格プリザ加工を始めたい方にぴったり。
初心者でも失敗しにくい、シンプルで扱いやすい1液タイプです。
難しい工程は一切なし。
お花を3~4日間浸けて、あとは乾燥させるだけ!
それだけで、色鮮やかで長く楽しめる“自家製プリザーブドフラワー”が完成します。
手軽にプリザーブドフラワーの世界を楽しんでみませんか。
●本剤250g
バラ、アジサイ専用
●オレンジ(溶剤) サーモンピンク(水性) ピンク(水性) 各1本ずつ
※混ぜて新しい色を作るときは溶剤は溶剤同士、水性は水性同士と混ぜてください。
●成分:アルコール、多価アコール、水、
色素(メタノール含有)
(第四類第一石油類等級ll)
らくらくプリザ液の手順
1・お花を調達する
お花はプリザーブドフラワーにする際にも、新鮮なものがよいです。
水揚げもよいし、お花に力があるからです。
※花材は着色液と同系色か、薄い色のを使うと自分の思うような色になりやすいです。
2・お花は花首で切り、容器に入れる
お花は花首で切ります。長くても3cmくらいでしょう。あとのアレンジでどのように使うかも考えたほうがよいですが、あまり長いとお花が液を吸い上げるのが大変なので、あまり長すぎてもよくないです。
タッパーのようなプラスティック容器(ふた付)にお花を入れてください。
3・らくらくプリザ液を容器にあける
プリザ液はお花全体が埋まるくらいに入れてください。
お花によっては浮きますので、剣山に差したり、おもりをつけた糸、ワイヤなどに花をつけてあげるといいでしょう。
浮くことが気にならなければ、そのままでも結構です。
4・お花を液につける
バラであれば、36時間以上。カーネーションであれば48時間以上つけてください。
(ほかの花材も36時間から48時間ですが、色が抜けにくいお花やあまり新鮮でないお花は時間をかけてあげてください。)
5・お花を取り出す
お花を取り出す際には液をよく落としてください。
花びらが硬くなっていますので、慎重に取り扱いましょう。
力を入れすぎるとお花が割れてしまいます。
6・お花を乾燥させる
液から取り出したお花を乾燥させます。
風通しのよいところにお花の形が崩れないように並べます。
しばらくすると空気中の水分を吸ってやわらかくなってきます。
3,4日から7日くらい乾燥させるとできあがります。
【溶剤と水性の違い】
溶剤は色の定着はよいですが、濃い目の色が多いです。
水性は薄くてきれいな色が多いですが、
色の定着が溶剤よりも弱いです。
どちらがよいとは言えませんが、初めての方には
溶剤のほうが簡単に仕上がります。
また、混ぜて新しい色を作るときは溶剤は溶剤同士、水性は水性同士と混ぜてください。
【制作時の難しい色】
薄い色は仕上がりが思うような色にならないことがあります。
特にホワイト(白色)はバラの場合、ベージュや
オフホワイトになることが多いです。
初めての方や試しに作ってみようと思う場合には
濃い色をお選びください。
<※注意事項※>液のお取り扱い
プリザーブドフラワー液はアルコールでできています。安全性は高いものですが、以下のことにご注意ください。
成分はエタノールで学校などでアルコールランプで利用されるものです。液を使用するときは十分換気してご使用ください。
火気は絶対厳禁ですので、火の近くではご使用にならないでください。
使用後の液を捨てるときには20倍以上に薄めて流してください。
・飲み物ではありません。
・誤飲のないようにご注意ください。
・火気のある所での使用は絶対におやめください。
・ゴム手袋を使用してください。
・皮膚についたり目に入った場合はただちに
水で洗い流し異常のある場合は医師の診断を
受けてください。
・換気の悪い場所での使用はおやめください。
・初期消火には粉末または泡消化器を使用して
ください。
・お子様の手の届かない冷暗所で保管してくだ
さい。
初めてでも失敗しにくい!1種類の液だけで、美しいプリザーブドフラワーが完成します。
おうちで気軽に本格プリザ加工を始めたい方にぴったり。
初心者でも失敗しにくい、シンプルで扱いやすい1液タイプです。
難しい工程は一切なし。
お花を3~4日間浸けて、あとは乾燥させるだけ!
それだけで、色鮮やかで長く楽しめる“自家製プリザーブドフラワー”が完成します。
手軽にプリザーブドフラワーの世界を楽しんでみませんか。
●本剤250g
バラ、アジサイ専用
●オレンジ(溶剤) サーモンピンク(水性) ピンク(水性) 各1本ずつ
※混ぜて新しい色を作るときは溶剤は溶剤同士、水性は水性同士と混ぜてください。
●成分:アルコール、多価アコール、水、
色素(メタノール含有)
(第四類第一石油類等級ll)
らくらくプリザ液の手順
1・お花を調達する
お花はプリザーブドフラワーにする際にも、新鮮なものがよいです。
水揚げもよいし、お花に力があるからです。
※花材は着色液と同系色か、薄い色のを使うと自分の思うような色になりやすいです。
2・お花は花首で切り、容器に入れる
お花は花首で切ります。長くても3cmくらいでしょう。あとのアレンジでどのように使うかも考えたほうがよいですが、あまり長いとお花が液を吸い上げるのが大変なので、あまり長すぎてもよくないです。
タッパーのようなプラスティック容器(ふた付)にお花を入れてください。
3・らくらくプリザ液を容器にあける
プリザ液はお花全体が埋まるくらいに入れてください。
お花によっては浮きますので、剣山に差したり、おもりをつけた糸、ワイヤなどに花をつけてあげるといいでしょう。
浮くことが気にならなければ、そのままでも結構です。
4・お花を液につける
バラであれば、36時間以上。カーネーションであれば48時間以上つけてください。
(ほかの花材も36時間から48時間ですが、色が抜けにくいお花やあまり新鮮でないお花は時間をかけてあげてください。)
5・お花を取り出す
お花を取り出す際には液をよく落としてください。
花びらが硬くなっていますので、慎重に取り扱いましょう。
力を入れすぎるとお花が割れてしまいます。
6・お花を乾燥させる
液から取り出したお花を乾燥させます。
風通しのよいところにお花の形が崩れないように並べます。
しばらくすると空気中の水分を吸ってやわらかくなってきます。
3,4日から7日くらい乾燥させるとできあがります。
【溶剤と水性の違い】
溶剤は色の定着はよいですが、濃い目の色が多いです。
水性は薄くてきれいな色が多いですが、
色の定着が溶剤よりも弱いです。
どちらがよいとは言えませんが、初めての方には
溶剤のほうが簡単に仕上がります。
また、混ぜて新しい色を作るときは溶剤は溶剤同士、水性は水性同士と混ぜてください。
【制作時の難しい色】
薄い色は仕上がりが思うような色にならないことがあります。
特にホワイト(白色)はバラの場合、ベージュや
オフホワイトになることが多いです。
初めての方や試しに作ってみようと思う場合には
濃い色をお選びください。
<※注意事項※>液のお取り扱い
プリザーブドフラワー液はアルコールでできています。安全性は高いものですが、以下のことにご注意ください。
成分はエタノールで学校などでアルコールランプで利用されるものです。液を使用するときは十分換気してご使用ください。
火気は絶対厳禁ですので、火の近くではご使用にならないでください。
使用後の液を捨てるときには20倍以上に薄めて流してください。
・飲み物ではありません。
・誤飲のないようにご注意ください。
・火気のある所での使用は絶対におやめください。
・ゴム手袋を使用してください。
・皮膚についたり目に入った場合はただちに
水で洗い流し異常のある場合は医師の診断を
受けてください。
・換気の悪い場所での使用はおやめください。
・初期消火には粉末または泡消化器を使用して
ください。
・お子様の手の届かない冷暗所で保管してくだ
さい。
サイズ
画像をご覧ください
発送までの目安
3日
購入の際の注意点
【制作時の難しい色】
薄い色は仕上がりが思うような色にならないことがあります。
特にホワイト(白色)はバラの場合、ベージュや
オフホワイトになることが多いです。
初めての方や試しに作ってみようと思う場合には
濃い色をお選びください。
<※注意事項※>液のお取り扱い
プリザーブドフラワー液はアルコールでできています。安全性は高いものですが、以下のことにご注意ください。
成分はエタノールで学校などでアルコールランプで利用されるものです。液を使用するときは十分換気してご使用ください。
火気は絶対厳禁ですので、火の近くではご使用にならないでください。
使用後の液を捨てるときには20倍以上に薄めて流してください。
・飲み物ではありません。
・誤飲のないようにご注意ください。
・火気のある所での使用は絶対におやめください。
・ゴム手袋を使用してください。
・皮膚についたり目に入った場合はただちに
水で洗い流し異常のある場合は医師の診断を
受けてください。
?・換気の悪い場所での使用はおやめください。
?・初期消火には粉末または泡消化器を使用して
ください。
・?お子様の手の届かない冷暗所で保管してくだ
さい。