ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
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Atelier-Fleur 『Antique Style Wedding』へようこそお越しくださいました♡ はじめまして。アトリエ・フルールのRitsukoです。 ご結婚おめでとうございます! さて結婚式のご準備は進んでいますか? お仕事などでお忙しい中、一つ一つそしてたくさんの事を決めていくのはけっこう大変だと思いますが一生に一度のとても幸せな時間を、是非十分に楽しみ、味わって頂きたいと心から思います。 とはいえ、けして無理はし過ぎずお身体とお肌の調子を整えつつ大切な日を迎えて下さいね。 こちらのページをご覧頂いている貴女はアンティークスタイルの結婚式に興味があったりもうすでに実現に向けていろいろな計画をされているのかもしれません。 ~時を超えて愛され続ける「アンティークウエディング」の世界。流行を追いすぎることなく ”自分自身の好き” を大切にされる花嫁様。 アトリエ・フルールではそんな貴女のご希望を叶えるべく《 特別感のあるヘッドドレス 》をご提案しています。 …20代の頃、私はとある大きなホテルの婚礼衣装室で働いていました。そのホテルで式を挙げる新郎・新婦のお衣装選びのお手伝いが主な仕事です。年間を通して多くの新婦様と接する機会がありましたがドレス選びは真剣そのもの!「絶対に後悔はしたくない、自分が本当に気に入ったドレスを選びたい」と。…いつの時代も同じですね。 挙式当日の花嫁様は本当にお綺麗で、思い思いのドレスに身を包み華やかなヘアアレンジ、手にはオーダーブーケ。きらきらと眩いほどでした。ブーケはもちろん素敵だったのですが、当時の私は特にプロのヘアアレンジに感動したものです。お衣装選びの時には想像も付かなかったようなオリジナリティー溢れるものばかり。高く盛った髪に赤い薔薇を飾ったデコレーションケーキのようなヘアアレンジ、ドレスとお揃いのつば広帽をかぶり、サイドの髪には白い薔薇を散らしたり、イエロードレスの胸元いっぱいの造花とお揃いのイエロー&オレンジのお花を髪にもたっぷり付けたりと。それは「非日常感」とでも言いますか、まるで舞台の上のプリンセスのような素晴らしい魅力があったのです。 さらに子供の頃の話にさかのぼりますが、地元のデパートのおもちゃ売り場にフランス人形のコーナーがあったのです。私は行けば決まってそこに立ち寄っていました。ガラスケースに入って並んだお人形たちの美しいこと。何といってもフリルいっぱいの豪華な衣装が大好きでした。ヨーロッパの本格的なアンティークドールやビスクドールに比べると少し昭和っぽいレトロなお人形だったのですが、今でも目に焼き付いています。こうしてアンティークスタイルのヘッドドレスを作るようになったのも何やらそのあたりがルーツではないかなと思っています。 これまで結婚式のブーケやヘッドドレスのご依頼をお受けしてきた中で、「花嫁という圧倒的な存在」をさらに高みに引き立てる「クラシカルでロマンティックなヘッドドレス」をお届けしたいと思うようになりました。ニュアンスのある花色のアーティフィシャルフラワーを集めてお作りしたナチュラルアンティークなカチューシャやヘアコサージュ。大輪のお花に繊細なレースやチュールを重ねふんわりと仕上げた可愛いトーク帽タイプのヘッドドレス。イングリッシュローズとレース・パールをあしらったシャビーシックな雰囲気のボンネ。エキゾチックなインド刺繍を活かしたオリエンタルなリボンなど、どれも素材やデザインにこだわったものばかり。シックで落ち着きのある中にも輝きと華やかさを感じるデザイン&カラーは上質な大人のウエディングにぴったりです。 優雅で温かみのあるアンティークウエディングは、お二人の素敵な思い出としていつまでも心に残り お二人を優しく包み込むゲストの皆様にとっても、より印象深い一日となることでしょう。 選びに選んだドレス姿を最高に格上げするヘッドドレス! ・・・貴方だけの一品と出会えますように。 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 【 アトリエ・フルール】 高安理津子(たかやす りつこ ) 多摩美術大学デザイン科グラフィックデザイン専攻 卒業後、ショップディスプレイ・広告デザインの仕事に従事するもウエデイングの世界へ憧れホテル内婚礼衣装室に転職。しだいにブーケや会場装花の美しさに魅了され生花店勤務へ。 (日比谷花壇系列の日比谷フラワーアカデミーにてフラワーデザイナー・ブーケデザイナー資格取得) 〜結婚を機に、退職。フラワーアレンジ・リース・ブーケなどお花のアイテム中心のネットショップを立ち上げる 現在は少し大きくなった3人の子供達のサポートをしながらミンネで作家として活動中。
Atelier-Fleur 『Antique Style Wedding』へようこそお越しくださいました♡ はじめまして。アトリエ・フルールのRitsukoです。 ご結婚おめでとうございます! さて結婚式のご準備は進んでいますか? お仕事などでお忙しい中、一つ一つそしてたくさんの事を決めていくのはけっこう大変だと思いますが一生に一度のとても幸せな時間を、是非十分に楽しみ、味わって頂きたいと心から思います。 とはいえ、けして無理はし過ぎずお身体とお肌の調子を整えつつ大切な日を迎えて下さいね。 こちらのページをご覧頂いている貴女はアンティークスタイルの結婚式に興味があったりもうすでに実現に向けていろいろな計画をされているのかもしれません。 ~時を超えて愛され続ける「アンティークウエディング」の世界。流行を追いすぎることなく ”自分自身の好き” を大切にされる花嫁様。 アトリエ・フルールではそんな貴女のご希望を叶えるべく《 特別感のあるヘッドドレス 》をご提案しています。 …20代の頃、私はとある大きなホテルの婚礼衣装室で働いていました。そのホテルで式を挙げる新郎・新婦のお衣装選びのお手伝いが主な仕事です。年間を通して多くの新婦様と接する機会がありましたがドレス選びは真剣そのもの!「絶対に後悔はしたくない、自分が本当に気に入ったドレスを選びたい」と。…いつの時代も同じですね。 挙式当日の花嫁様は本当にお綺麗で、思い思いのドレスに身を包み華やかなヘアアレンジ、手にはオーダーブーケ。きらきらと眩いほどでした。ブーケはもちろん素敵だったのですが、当時の私は特にプロのヘアアレンジに感動したものです。お衣装選びの時には想像も付かなかったようなオリジナリティー溢れるものばかり。高く盛った髪に赤い薔薇を飾ったデコレーションケーキのようなヘアアレンジ、ドレスとお揃いのつば広帽をかぶり、サイドの髪には白い薔薇を散らしたり、イエロードレスの胸元いっぱいの造花とお揃いのイエロー&オレンジのお花を髪にもたっぷり付けたりと。それは「非日常感」とでも言いますか、まるで舞台の上のプリンセスのような素晴らしい魅力があったのです。 さらに子供の頃の話にさかのぼりますが、地元のデパートのおもちゃ売り場にフランス人形のコーナーがあったのです。私は行けば決まってそこに立ち寄っていました。ガラスケースに入って並んだお人形たちの美しいこと。何といってもフリルいっぱいの豪華な衣装が大好きでした。ヨーロッパの本格的なアンティークドールやビスクドールに比べると少し昭和っぽいレトロなお人形だったのですが、今でも目に焼き付いています。こうしてアンティークスタイルのヘッドドレスを作るようになったのも何やらそのあたりがルーツではないかなと思っています。 これまで結婚式のブーケやヘッドドレスのご依頼をお受けしてきた中で、「花嫁という圧倒的な存在」をさらに高みに引き立てる「クラシカルでロマンティックなヘッドドレス」をお届けしたいと思うようになりました。ニュアンスのある花色のアーティフィシャルフラワーを集めてお作りしたナチュラルアンティークなカチューシャやヘアコサージュ。大輪のお花に繊細なレースやチュールを重ねふんわりと仕上げた可愛いトーク帽タイプのヘッドドレス。イングリッシュローズとレース・パールをあしらったシャビーシックな雰囲気のボンネ。エキゾチックなインド刺繍を活かしたオリエンタルなリボンなど、どれも素材やデザインにこだわったものばかり。シックで落ち着きのある中にも輝きと華やかさを感じるデザイン&カラーは上質な大人のウエディングにぴったりです。 優雅で温かみのあるアンティークウエディングは、お二人の素敵な思い出としていつまでも心に残り お二人を優しく包み込むゲストの皆様にとっても、より印象深い一日となることでしょう。 選びに選んだドレス姿を最高に格上げするヘッドドレス! ・・・貴方だけの一品と出会えますように。 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 【 アトリエ・フルール】 高安理津子(たかやす りつこ ) 多摩美術大学デザイン科グラフィックデザイン専攻 卒業後、ショップディスプレイ・広告デザインの仕事に従事するもウエデイングの世界へ憧れホテル内婚礼衣装室に転職。しだいにブーケや会場装花の美しさに魅了され生花店勤務へ。 (日比谷花壇系列の日比谷フラワーアカデミーにてフラワーデザイナー・ブーケデザイナー資格取得) 〜結婚を機に、退職。フラワーアレンジ・リース・ブーケなどお花のアイテム中心のネットショップを立ち上げる 現在は少し大きくなった3人の子供達のサポートをしながらミンネで作家として活動中。