北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。
鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。
春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。
文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。
こちらは【鹿の角 真珠のネックレス #6】になります。
鹿の角を削り込みながら形を整え、淡水真珠を埋め込んだネックレスです。
鹿角の白〜アイボリーの地色に、特有の柔らかな光沢がすっと馴染み、金属では出せない自然素材同士の距離感が生まれています。
淡水真珠は白を基調に、角度を変えるとピンク〜ブルーの干渉色が走り、光源に対して滑らかに色相が変化します。
強い白光ではなく、内部から滲むような層状のテリが特徴で、近距離では虹彩が細かく分離して見え、少し離れるとシルキーな艶にまとまります。
■材質 鹿の角
■天然石 淡水真珠AA++
■チェーン ステンレス40~45㎝(アジャスター5㎝)
■サイズ (約)14㎜×10㎜
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。
鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。
春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。
文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。
こちらは【鹿の角 真珠のネックレス #6】になります。
鹿の角を削り込みながら形を整え、淡水真珠を埋め込んだネックレスです。
鹿角の白〜アイボリーの地色に、特有の柔らかな光沢がすっと馴染み、金属では出せない自然素材同士の距離感が生まれています。
淡水真珠は白を基調に、角度を変えるとピンク〜ブルーの干渉色が走り、光源に対して滑らかに色相が変化します。
強い白光ではなく、内部から滲むような層状のテリが特徴で、近距離では虹彩が細かく分離して見え、少し離れるとシルキーな艶にまとまります。
■材質 鹿の角
■天然石 淡水真珠AA++
■チェーン ステンレス40~45㎝(アジャスター5㎝)
■サイズ (約)14㎜×10㎜