【地産地消材家具シリーズ】
ご注文後の製作となります。
その都度状況をお尋ねご確認の上、お申込みください。
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森を未来へつなぐ、八溝杉の家具。
どこに座っても、脚が邪魔にならない。
八溝杉でつくる、自由なかたちのダイニングテーブル。
「ここに座りたいのに、脚が邪魔。」
天板の形に合わせて脚を配置することで、どの位置に座っても脚が邪魔になりにくく、家族や来客が自由な位置でテーブルを囲めます。
一般的な長方形のテーブルとは少し違う。
でも、使ってみると驚くほど自然。
食卓としてはもちろん、家族が集まる場所、仕事や趣味の場所としても、自由な使い方ができます。
栃木の銘木「八溝杉」を使っています
このテーブルに使用しているのは、栃木県の銘木として知られる八溝杉。
その中でも、節の少ない上質な材を厳選しています。
杉ならではのやわらかな木肌。
美しい木目。
ほんのり赤みを帯びた、あたたかな色合い。
触れたときの優しさは、広葉樹のテーブルとはまた違った魅力です。
天板は約45mmの厚みがあり、杉の軽やかさを保ちながら、しっかりとした存在感があります。
「傷を気にせず使える」ことも、このテーブルの魅力です
杉は広葉樹より柔らかいため、傷やへこみは付きやすい素材です。
でも私たちは、それを欠点としてではなく、無垢材ならではの楽しさだと考えています。
小さな傷やシミが気になったときは、サンドペーパーで軽く研磨し、オイルを塗るだけ。
またきれいな木肌が戻ってきます。
傷を恐れて使うのではなく、
傷も含めて家族の時間を刻んでいく。
そんなふうに、気兼ねなく使っていただきたいテーブルです。
小さなお子様のいるご家庭や、店舗・カフェなどにもおすすめです。
天板は、お好みに合わせて
最大サイズは W155×D115cm。
それより小さなサイズへの変更も可能です。
形状は左右を反転することもでき、追加料金はありません。
—————————
◼︎天板仕上げ
①フラット仕上げ
表面を滑らかに仕上げた、使いやすい標準仕様。
②鉋痕(かんなあと)残し仕上げ
鉋をあえて斜めに出して削り、残った鉋痕の凹凸をそのまま生かした仕上げ。
触れるとわずかに凹凸を感じる、木の表情を楽しめる仕上げです。
⸻
脚も、このテーブルの特徴です
脚部は、
・通常のボックス型
・「くの字」型ボックス
この2つを組み合わせています。
この独特な脚の配置によって、テーブルの周囲に座ったときに脚が邪魔になりにくい構造になっています。
天板との接合はノブボルト4本。
工具を使わず簡単に脱着できるため、搬入時にも安心です。
▪️脚の間には、オプションで棚板を取り付けることもできます。
▪️無垢材の動きを考えた構造
無垢材は、湿度や温度の変化によって伸縮したり、反ったりします。
そのため天板の裏側には、当工房オリジナルのアングル型反り止め材を2本埋め込み、木の動きに対応しています。
見えるところだけではなく、見えない部分にも手を掛けています。
「一生使える、末永く使える、受け継がれる家具。」
これが私たちの家具づくりの基本です。
▪️仕上げ
オイルフィニッシュ仕上げ。
以下の2色からお選びいただけます。
・ナチュラル
・ミディアムウォールナット
⸻
【重要事項】ご購入前に、必ずお読みください
八溝杉は柔らかな木です。
そのため、製作時の研磨による小さな傷や、木の逆目を修正した際の小さなへこみなどが残る場合があります。
また、使用中にも傷やへこみが付きます。
これは本商品の「傷を気にせず、気軽に使える無垢家具」という考え方の一部としてご理解ください。
傷ひとつない完璧な家具をお求めの方には、このテーブルはおすすめできません。
反対に、
「多少の傷も我が家の歴史になる」
「無垢の木を気兼ねなく使いたい」
「長く使いながら、自分で手入れして育てたい」
そんな方には、ぜひおすすめしたいテーブルです。
✴︎地元の木を、暮らしの中へ。
私たちは、地元・栃木の木を家具として暮らしの中に届けることで、日本の森林と林業を未来へつなぐ、小さな力になりたいと考えています。
一本の木を無駄にせず、家具として長く使う。
そして、次の世代へ受け継いでいく。
森を未来へつなぐ、八溝杉の家具。
その想いを込めて、一台ずつ製作しています。
※ご注文をいただいてから製作いたします。
※納期については、ご注文前にお問い合わせください。
※写真の椅子・小物は商品に含まれません。
【地産地消材家具シリーズ】
ご注文後の製作となります。
その都度状況をお尋ねご確認の上、お申込みください。
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森を未来へつなぐ、八溝杉の家具。
どこに座っても、脚が邪魔にならない。
八溝杉でつくる、自由なかたちのダイニングテーブル。
「ここに座りたいのに、脚が邪魔。」
天板の形に合わせて脚を配置することで、どの位置に座っても脚が邪魔になりにくく、家族や来客が自由な位置でテーブルを囲めます。
一般的な長方形のテーブルとは少し違う。
でも、使ってみると驚くほど自然。
食卓としてはもちろん、家族が集まる場所、仕事や趣味の場所としても、自由な使い方ができます。
栃木の銘木「八溝杉」を使っています
このテーブルに使用しているのは、栃木県の銘木として知られる八溝杉。
その中でも、節の少ない上質な材を厳選しています。
杉ならではのやわらかな木肌。
美しい木目。
ほんのり赤みを帯びた、あたたかな色合い。
触れたときの優しさは、広葉樹のテーブルとはまた違った魅力です。
天板は約45mmの厚みがあり、杉の軽やかさを保ちながら、しっかりとした存在感があります。
「傷を気にせず使える」ことも、このテーブルの魅力です
杉は広葉樹より柔らかいため、傷やへこみは付きやすい素材です。
でも私たちは、それを欠点としてではなく、無垢材ならではの楽しさだと考えています。
小さな傷やシミが気になったときは、サンドペーパーで軽く研磨し、オイルを塗るだけ。
またきれいな木肌が戻ってきます。
傷を恐れて使うのではなく、
傷も含めて家族の時間を刻んでいく。
そんなふうに、気兼ねなく使っていただきたいテーブルです。
小さなお子様のいるご家庭や、店舗・カフェなどにもおすすめです。
天板は、お好みに合わせて
最大サイズは W155×D115cm。
それより小さなサイズへの変更も可能です。
形状は左右を反転することもでき、追加料金はありません。
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◼︎天板仕上げ
①フラット仕上げ
表面を滑らかに仕上げた、使いやすい標準仕様。
②鉋痕(かんなあと)残し仕上げ
鉋をあえて斜めに出して削り、残った鉋痕の凹凸をそのまま生かした仕上げ。
触れるとわずかに凹凸を感じる、木の表情を楽しめる仕上げです。
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脚も、このテーブルの特徴です
脚部は、
・通常のボックス型
・「くの字」型ボックス
この2つを組み合わせています。
この独特な脚の配置によって、テーブルの周囲に座ったときに脚が邪魔になりにくい構造になっています。
天板との接合はノブボルト4本。
工具を使わず簡単に脱着できるため、搬入時にも安心です。
▪️脚の間には、オプションで棚板を取り付けることもできます。
▪️無垢材の動きを考えた構造
無垢材は、湿度や温度の変化によって伸縮したり、反ったりします。
そのため天板の裏側には、当工房オリジナルのアングル型反り止め材を2本埋め込み、木の動きに対応しています。
見えるところだけではなく、見えない部分にも手を掛けています。
「一生使える、末永く使える、受け継がれる家具。」
これが私たちの家具づくりの基本です。
▪️仕上げ
オイルフィニッシュ仕上げ。
以下の2色からお選びいただけます。
・ナチュラル
・ミディアムウォールナット
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【重要事項】ご購入前に、必ずお読みください
八溝杉は柔らかな木です。
そのため、製作時の研磨による小さな傷や、木の逆目を修正した際の小さなへこみなどが残る場合があります。
また、使用中にも傷やへこみが付きます。
これは本商品の「傷を気にせず、気軽に使える無垢家具」という考え方の一部としてご理解ください。
傷ひとつない完璧な家具をお求めの方には、このテーブルはおすすめできません。
反対に、
「多少の傷も我が家の歴史になる」
「無垢の木を気兼ねなく使いたい」
「長く使いながら、自分で手入れして育てたい」
そんな方には、ぜひおすすめしたいテーブルです。
✴︎地元の木を、暮らしの中へ。
私たちは、地元・栃木の木を家具として暮らしの中に届けることで、日本の森林と林業を未来へつなぐ、小さな力になりたいと考えています。
一本の木を無駄にせず、家具として長く使う。
そして、次の世代へ受け継いでいく。
森を未来へつなぐ、八溝杉の家具。
その想いを込めて、一台ずつ製作しています。
※ご注文をいただいてから製作いたします。
※納期については、ご注文前にお問い合わせください。
※写真の椅子・小物は商品に含まれません。
サイズ
155cm×110cm×高さはご指定
発送までの目安
60日
配送方法・送料
購入の際の注意点
※受注後の制作となりますので、納期はその都度お問い合わせいただき確認後にお申込みください。
※八溝杉は柔らかな木です。
そのため、製作時の研磨による小さな傷や、木の逆目を修正した際の小さなへこみなどが残る場合があります。
また、使用中にも傷やへこみが付きやすいです。
これは本商品の「傷を気にせず、気軽に使える無垢家具」という考え方の一部としてご理解ください。
傷ひとつない完璧な家具をお求めの方には、このテーブルはおすすめできません。