工房の名前「京−みさと−」は、この場所の持ち主であり、亡くなった叔母である京(みさと)の名前をそのまま受け継いだものです。
叔母は家をリフォームした直後に施設に入り、ここで暮らすことは叶いませんでした。
そのまま空き家になってしまうのは寂しい。
そう思い、家を大切に使いながら新しい息吹を与え、木工の工房として生まれ変わらせた場所です。
使われずにいた“家”が、手仕事の音と木の匂いが満ちる“工房”として息を吹き返し、その場所で木の温もりと人を想う気持ちを大切に作品作りをしたいー
そんな願いを込めて、工房の名前を「木の音工房 京−みさと−」にしました。
工房の名前「京−みさと−」は、この場所の持ち主であり、亡くなった叔母である京(みさと)の名前をそのまま受け継いだものです。
叔母は家をリフォームした直後に施設に入り、ここで暮らすことは叶いませんでした。
そのまま空き家になってしまうのは寂しい。
そう思い、家を大切に使いながら新しい息吹を与え、木工の工房として生まれ変わらせた場所です。
使われずにいた“家”が、手仕事の音と木の匂いが満ちる“工房”として息を吹き返し、その場所で木の温もりと人を想う気持ちを大切に作品作りをしたいー
そんな願いを込めて、工房の名前を「木の音工房 京−みさと−」にしました。