作品説明
昭和期のガラス戸風のペン立てです。
材料のガラスは当時のガラスを使用しています。
(今は手に入りません)
ステンドグラスの製法で作りました。
今回再制作したペン立ては、面白味を加える意味で中央の透明ガラス部分に欠けを修理した丸紙を付けました。
昭和期では欠けた部分を紙などで修復して使っていたものです。(不要でしたら丸い紙は取り除けます)
底には厚紙シートが敷いてあるので入れたものがばらけません。
裏底には革のクッション材が付いているので、机面に傷をつけません。
中央は透明ガラスで、その左右は不透明の白を塗ってあります。
上下は梨地の透明ガラスです。
底は入れたペンなどが滑りにくいよう内側を梨地面にしてあります。
同様な作品がありますが(既に売約済み)今回の作品は B と付けました。
サイズは高さ:約10cm 周りは5x5cmです。
作品はガラス容器+底の紫色系の厚紙です。(ペンや筆はお付けできません)
昭和期のガラス戸風のペン立てです。
材料のガラスは当時のガラスを使用しています。
(今は手に入りません)
ステンドグラスの製法で作りました。
今回再制作したペン立ては、面白味を加える意味で中央の透明ガラス部分に欠けを修理した丸紙を付けました。
昭和期では欠けた部分を紙などで修復して使っていたものです。(不要でしたら丸い紙は取り除けます)
底には厚紙シートが敷いてあるので入れたものがばらけません。
裏底には革のクッション材が付いているので、机面に傷をつけません。
中央は透明ガラスで、その左右は不透明の白を塗ってあります。
上下は梨地の透明ガラスです。
底は入れたペンなどが滑りにくいよう内側を梨地面にしてあります。
同様な作品がありますが(既に売約済み)今回の作品は B と付けました。
サイズは高さ:約10cm 周りは5x5cmです。
作品はガラス容器+底の紫色系の厚紙です。(ペンや筆はお付けできません)