[ めざめのひびき ]
大坪 葉子 作画集
プラネタリア
それは「惑星意識」を意味する言葉です。
私たちが暮らす地球には、昼と夜の巡りがあり、四季の移ろいがあり、生命を育む大きなリズムがあります。
そして私たち自身もまた、そのリズムの中で生まれ、生きています。
『めざめのひびき』は、
無から宇宙が生まれ
星々が誕生し
地球に水が満ち
生命が芽吹き
植物が繁り
人が生まれ
出会い、葛藤し
そして 統合して、再び宇宙へと還っていく――
そんな壮大な物語を、一枚一枚の絵で辿る作品集です。
言葉で理解するためではなく、感じるために。
惑星意識を、思い出すために。
私たちは宇宙の一粒であること。
意識の奥には、果てしない広がりがあること。
生命は分かれているようでいて、ほんとうは深いところでつながっていること。
[めざめのひびき]は 6月21日、夏至に発刊します。
太陽がもっとも高く昇る夏至の日。
光に満ちる季節の入口に、この小さな宇宙の旅を、沖縄から お届けします。
もし今
「何かが終わり、何かが始まろうとしている」
そんな感覚があるなら
「自分はもっと大きな流れの一部なのではないか」
そんなイメージが心に浮かぶなら
この作品集は、あなたの内側に眠る記憶を呼び覚ます、小さなきっかけになるかもしれません。
〝宇宙からの視点が、あたりまえの日常を変える〟
ページをめくりながら、あなた自身の中に眠る「めざめのひびき」に耳を澄ませていただけたら幸いです。
[ めざめのひびき ]
大坪 葉子 作画集
プラネタリア
それは「惑星意識」を意味する言葉です。
私たちが暮らす地球には、昼と夜の巡りがあり、四季の移ろいがあり、生命を育む大きなリズムがあります。
そして私たち自身もまた、そのリズムの中で生まれ、生きています。
『めざめのひびき』は、
無から宇宙が生まれ
星々が誕生し
地球に水が満ち
生命が芽吹き
植物が繁り
人が生まれ
出会い、葛藤し
そして 統合して、再び宇宙へと還っていく――
そんな壮大な物語を、一枚一枚の絵で辿る作品集です。
言葉で理解するためではなく、感じるために。
惑星意識を、思い出すために。
私たちは宇宙の一粒であること。
意識の奥には、果てしない広がりがあること。
生命は分かれているようでいて、ほんとうは深いところでつながっていること。
[めざめのひびき]は 6月21日、夏至に発刊します。
太陽がもっとも高く昇る夏至の日。
光に満ちる季節の入口に、この小さな宇宙の旅を、沖縄から お届けします。
もし今
「何かが終わり、何かが始まろうとしている」
そんな感覚があるなら
「自分はもっと大きな流れの一部なのではないか」
そんなイメージが心に浮かぶなら
この作品集は、あなたの内側に眠る記憶を呼び覚ます、小さなきっかけになるかもしれません。
〝宇宙からの視点が、あたりまえの日常を変える〟
ページをめくりながら、あなた自身の中に眠る「めざめのひびき」に耳を澄ませていただけたら幸いです。