作品説明
ご婚約おめでとうございます。
結婚式準備で探し物も多いかと思います。ぜひウエディング専用ノートを一冊作り、イメージを膨らませて必要だと思うものを書き出して、一つずつチェックされて下さい。頭の中で考えていますと、ごちゃごちゃになってしまいます。準備期間を月ごとにまとめ、月にやるべきことを書き出し、一つ一つ調べたことを書き込む作業で埋めて、最終的に「必要」か「不必要」なものかを選択。これは後々思い出のノートとなり記念の一品になります。面倒と思わず、このノートがあるから整理整頓ができて ♪ 楽しく進められます。お試し下さいませ。
--------------------------------------------------------------------
和紙の花嫁衣裳制作、経緯は下記HP「和紙の花嫁衣裳」をご参照下さい。
https://wedding-yarubeki.amebaownd.com/pages/9989640/page_202609131219
【衣裳の特色①】
和紙の花嫁衣裳は「販売品」です。打掛は白に桜柄(白)が入っており、白から始まるウエディングをイメージして創作致しました。長襦袢も上に着る掛下という着物も掛下帯も白です。胸に飾る小物たちも白一色です。
【衣裳の特色②】
挙式で白無垢姿、披露宴の再入場は彩りを描き貼りして色打掛の演出が出来ます。どんなお色直しをされるのか、入場扉に注目の皆さんは釘付けになるでしょう。
【使用例】写真の衣裳のように、事前に用意された「押し花シール」を貼り、お色直し入場も可能です。挙式は白無垢姿で、披露宴は写真のように牡丹の押し花柄の色打掛となれば、ゲストの皆さんも♪楽しみかと思います。ヘアチェンジをしている間に、ご家族の方にご協力頂き押し花シールを貼ることで叶います。押し花の他に直筆でもイラストでも水引きアートでも宜しいかと思います。また結婚式当日だけではなく、結婚記念日には家族柄(赤ちゃん誕生の足跡)などの柄を足して、毎年増やして色鮮やかな色打掛に仕上げるのも♪楽しいと思います。押し花ご希望でしたら、先生をご紹介致しますのでお問い合わせ下さい。
【メリット】
★重い衣裳が苦手な花嫁さんにお勧めです。
★約3kg、挙式も披露宴も楽しい時間を過ごせます。
★汗や湿気に強いので破けたりしません。
★押し花などで白打掛→色打掛への変化の楽しみがあります。
★長い年月、見るたびに結婚式が蘇ります。
★汚れた場合の対処法、汚れ部分に柄を貼り付けて頂ければそれも♪楽しい修繕柄になります。
★白打掛の柄を覚えていらっしゃらない花嫁さんが多く、残念に感じてきました。この衣裳はしっかり記憶に残ります。
【デメリット】
☆洋服9号サイズまでの花嫁さん用です。9号でも11号寄りはお受けできません。
【何故着物本体が不織布なのか?の理由】
和紙100%で作りたいのですが、ハリがありペラペラであること、柔軟で正絹のような艶のある素材が不織布であることで、下記の素材になりました。
※出来る限り和紙の使用を心掛けています。
【衣裳一式に含まれている内容】
①白打掛 / 素材:不織布 柄:楮和紙
②掛 下 / 素材:不織布
③長襦袢 / 素材:不織布 ※衿縫い不要
④紐6本 / 素材:不織布
(胸紐2本・腰紐2本・仕上げ用2本)
⑤伊達巻2本 / 素材:楮和紙
⑥掛下帯 / 素材:楮和紙
⑦小物5点セット / 素材:和紙8割使用
(筥迫・懐剣・帯揚げ・帯締め・抱え帯)
【衣裳一式に含まれていない物6つ】
①肌着 ②補正品(タオル・胸補正など)
③肌着用腰紐 ④足袋 ⑤末広 ⑥草履
【着付け方】
通常の花嫁着付けと同じです。
【納品期間】
受注制作で3か月の期間を頂きます。
ご質問がございましたら、お問い合わせ下さいませ。
*********************************************
<コンセプト>
結婚式、やって良かった!
結婚式当日だけではなく
結婚準備期間~結婚式当日~結婚○○周年
と続く長い人生
「結婚式、やって良かった!」と記憶に残るように
日本の伝統工芸の和紙素材で
花嫁さまに寄り添い
様々なお役立ち頂ける作品づくりを目指しています。
今も未来も心が♪弾む人生でありますように。
*********************************************
★関連キーワード★
和婚 人前式 結婚式 人前式 仏前式 前撮り プレゼント 家族柄 結婚記念品
和紙 花嫁衣裳 和紙の花嫁衣裳 角隠し 綿帽子 楮和紙 手漉き和紙 結婚記念日
白打掛 色打掛 押し花 誓いの言葉 結婚記念日
ご婚約おめでとうございます。
結婚式準備で探し物も多いかと思います。ぜひウエディング専用ノートを一冊作り、イメージを膨らませて必要だと思うものを書き出して、一つずつチェックされて下さい。頭の中で考えていますと、ごちゃごちゃになってしまいます。準備期間を月ごとにまとめ、月にやるべきことを書き出し、一つ一つ調べたことを書き込む作業で埋めて、最終的に「必要」か「不必要」なものかを選択。これは後々思い出のノートとなり記念の一品になります。面倒と思わず、このノートがあるから整理整頓ができて ♪ 楽しく進められます。お試し下さいませ。
--------------------------------------------------------------------
和紙の花嫁衣裳制作、経緯は下記HP「和紙の花嫁衣裳」をご参照下さい。
https://wedding-yarubeki.amebaownd.com/pages/9989640/page_202609131219
【衣裳の特色①】
和紙の花嫁衣裳は「販売品」です。打掛は白に桜柄(白)が入っており、白から始まるウエディングをイメージして創作致しました。長襦袢も上に着る掛下という着物も掛下帯も白です。胸に飾る小物たちも白一色です。
【衣裳の特色②】
挙式で白無垢姿、披露宴の再入場は彩りを描き貼りして色打掛の演出が出来ます。どんなお色直しをされるのか、入場扉に注目の皆さんは釘付けになるでしょう。
【使用例】写真の衣裳のように、事前に用意された「押し花シール」を貼り、お色直し入場も可能です。挙式は白無垢姿で、披露宴は写真のように牡丹の押し花柄の色打掛となれば、ゲストの皆さんも♪楽しみかと思います。ヘアチェンジをしている間に、ご家族の方にご協力頂き押し花シールを貼ることで叶います。押し花の他に直筆でもイラストでも水引きアートでも宜しいかと思います。また結婚式当日だけではなく、結婚記念日には家族柄(赤ちゃん誕生の足跡)などの柄を足して、毎年増やして色鮮やかな色打掛に仕上げるのも♪楽しいと思います。押し花ご希望でしたら、先生をご紹介致しますのでお問い合わせ下さい。
【メリット】
★重い衣裳が苦手な花嫁さんにお勧めです。
★約3kg、挙式も披露宴も楽しい時間を過ごせます。
★汗や湿気に強いので破けたりしません。
★押し花などで白打掛→色打掛への変化の楽しみがあります。
★長い年月、見るたびに結婚式が蘇ります。
★汚れた場合の対処法、汚れ部分に柄を貼り付けて頂ければそれも♪楽しい修繕柄になります。
★白打掛の柄を覚えていらっしゃらない花嫁さんが多く、残念に感じてきました。この衣裳はしっかり記憶に残ります。
【デメリット】
☆洋服9号サイズまでの花嫁さん用です。9号でも11号寄りはお受けできません。
【何故着物本体が不織布なのか?の理由】
和紙100%で作りたいのですが、ハリがありペラペラであること、柔軟で正絹のような艶のある素材が不織布であることで、下記の素材になりました。
※出来る限り和紙の使用を心掛けています。
【衣裳一式に含まれている内容】
①白打掛 / 素材:不織布 柄:楮和紙
②掛 下 / 素材:不織布
③長襦袢 / 素材:不織布 ※衿縫い不要
④紐6本 / 素材:不織布
(胸紐2本・腰紐2本・仕上げ用2本)
⑤伊達巻2本 / 素材:楮和紙
⑥掛下帯 / 素材:楮和紙
⑦小物5点セット / 素材:和紙8割使用
(筥迫・懐剣・帯揚げ・帯締め・抱え帯)
【衣裳一式に含まれていない物6つ】
①肌着 ②補正品(タオル・胸補正など)
③肌着用腰紐 ④足袋 ⑤末広 ⑥草履
【着付け方】
通常の花嫁着付けと同じです。
【納品期間】
受注制作で3か月の期間を頂きます。
ご質問がございましたら、お問い合わせ下さいませ。
*********************************************
<コンセプト>
結婚式、やって良かった!
結婚式当日だけではなく
結婚準備期間~結婚式当日~結婚○○周年
と続く長い人生
「結婚式、やって良かった!」と記憶に残るように
日本の伝統工芸の和紙素材で
花嫁さまに寄り添い
様々なお役立ち頂ける作品づくりを目指しています。
今も未来も心が♪弾む人生でありますように。
*********************************************
★関連キーワード★
和婚 人前式 結婚式 人前式 仏前式 前撮り プレゼント 家族柄 結婚記念品
和紙 花嫁衣裳 和紙の花嫁衣裳 角隠し 綿帽子 楮和紙 手漉き和紙 結婚記念日
白打掛 色打掛 押し花 誓いの言葉 結婚記念日
作品情報
サイズ
洋服サイズ 7号~9号(7号寄り)
発送までの目安
90日
配送方法・送料
ゆうパック
0円(追加送料:0円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
受注制作で丁寧に作らせて頂く期間として、3か月頂きます。その間、柄をイメージする期間として楽しんでください。
当日の着付けが心配でしたら、交通費と遠方の場合宿泊費をご負担頂きますが、出張着付に参ります。着付け料金は込みで承ります。シルエットは正絹の衣裳よりもほっそりではありますが、花嫁姿のポイントは変わりません。貧血気味で従来の花嫁衣裳は重くて心配!と考えて和婚を諦めるのは勿体ないです。
紙は破けたりしませんか?とご質問頂くことがございますが、汗ばんでも大丈夫です。汚れてしまったらどうしたら?の心配も必要ございません。汚れた部分は補修が出来ます。補修と言いましても柄を足すことで解決致します。
紙製の花嫁衣裳は1回限りの衣裳ではございません。永久保存で家族柄を楽しんで頂き、家族を象徴する色打掛へ変化する衣裳であって欲しい気持ちから、瀬野恵美子が創作致しました。
ご不明な内容がございましたら、お問い合わせ下さいませ。宜しくお願い申し上げます。