作品説明
シルバー950の地金からパーツを一つ一つ切り出して制作したチョーカーネックレスです。中央のダイヤ型モチーフには無色透明の大ぶりの水晶をあしらい、その下には鮮やかなアメジストとクロムダイオプサイト、ミルキークォーツのビーズをチェーンに繋げました。チェーンは可動式なので、敢えて左右非対称なバランスに下げるなど、リズム感を楽しめます。
作品名<魔法のマント>の通り、古い時代のマントの結び紐と、その飾りをイメージしました。(マント部分は<魔法のマント>なので、目には見えません)
普段から自然の美しさを宿す天然石を使ってジュエリーやアクセサリーを作っていますが、自然が生み出す美しい鉱石を身につける時、そこには人それぞれに、ワクワクする気持ちや、祈りや願いなどを込めることがあるのではないでしょうか。その想いは、目には見えないマントのように、身につける人とそのジュエリーにそっと寄り添い、そこにその人ならではの唯一無二の輝きを添えるものではないかと
思います。
シルバー950の地金からパーツを一つ一つ切り出して制作したチョーカーネックレスです。中央のダイヤ型モチーフには無色透明の大ぶりの水晶をあしらい、その下には鮮やかなアメジストとクロムダイオプサイト、ミルキークォーツのビーズをチェーンに繋げました。チェーンは可動式なので、敢えて左右非対称なバランスに下げるなど、リズム感を楽しめます。
作品名<魔法のマント>の通り、古い時代のマントの結び紐と、その飾りをイメージしました。(マント部分は<魔法のマント>なので、目には見えません)
普段から自然の美しさを宿す天然石を使ってジュエリーやアクセサリーを作っていますが、自然が生み出す美しい鉱石を身につける時、そこには人それぞれに、ワクワクする気持ちや、祈りや願いなどを込めることがあるのではないでしょうか。その想いは、目には見えないマントのように、身につける人とそのジュエリーにそっと寄り添い、そこにその人ならではの唯一無二の輝きを添えるものではないかと
思います。