0.8mmの厚さの銅板を金属用の糸鋸でのびをする猫のかたちに切り抜いて、
特金の釉薬をのせました。
縞の部分は、書き割りという技法を使っています。
裏には、回転ピンがついていて、ブローチになります。
お店に出していたのですが、引き上げてきましたので、またこちらで販売いたします。
0.8mmの厚さの銅板を金属用の糸鋸でのびをする猫のかたちに切り抜いて、
特金の釉薬をのせました。
縞の部分は、書き割りという技法を使っています。
裏には、回転ピンがついていて、ブローチになります。
お店に出していたのですが、引き上げてきましたので、またこちらで販売いたします。