作品説明
岩手県宮古市で120年以上続く「沢田牛乳店」から生まれた、ちょっと懐かしいミニトートバッグです。
デザインのモチーフになったのは、昭和30年代に実際に沢田牛乳店で使われていた牛乳ビン。当時の「澤田牛乳」のロゴを復刻し、牛乳屋さんらしいレトロな雰囲気のトートバッグに仕上げました。
中央に描かれているのは、牛乳店の女の子「まきばガール」。
そして隣には、カモメカンパニーの黒猫キャラクター「波止場のクロ」がちょこんと座っています。
### 明治から続く、宮古の牛乳屋
沢田牛乳店は、岩手県宮古市で明治35年(1902年)に創業しました。
最近では、明治時代に宮古で牛乳が販売されていた頃の古い資料や、当時飼育されていた乳牛に関する古文書も見つかっています。
牛を飼い、乳を搾って販売していた時代から、牛乳ビンでの配達、そして現在の宅配へ。
時代とともに姿を変えながら、宮古の町で牛乳を届け続けてきました。
そんな小さな牛乳店の歴史を、普段使いできるバッグとして楽しんでもらえたら――。
そんな思いから作ったオリジナル商品です。
### ちょっとしたお出かけやランチバッグに
大きすぎず、小さすぎないミニサイズ。
お弁当や飲み物を入れるランチバッグとしてはもちろん、お財布・スマートフォン・小物を入れて、ちょっとそこまでのお出かけにも使いやすいサイズです。
しっかりマチがあるので、見た目以上に収納できます。
【サイズ】
約 幅20cm × 高さ19.5cm × マチ9.5cm
【素材】
コットン
【デザイン】
沢田牛乳店 × カモメカンパニー
オリジナルデザイン
### 「波止場のクロ」と保護猫活動
バッグに登場する黒猫「波止場のクロ」のグッズは、売上の一部を宮古市内の保護猫活動へ寄付しています。
宮古の小さな牛乳屋から生まれた、少し懐かしくて、ちょっと楽しいトートバッグ。
牛乳好きな方、昭和レトロなデザインが好きな方、猫好きな方へのプレゼントにもおすすめです。
岩手県宮古市で120年以上続く「沢田牛乳店」から生まれた、ちょっと懐かしいミニトートバッグです。
デザインのモチーフになったのは、昭和30年代に実際に沢田牛乳店で使われていた牛乳ビン。当時の「澤田牛乳」のロゴを復刻し、牛乳屋さんらしいレトロな雰囲気のトートバッグに仕上げました。
中央に描かれているのは、牛乳店の女の子「まきばガール」。
そして隣には、カモメカンパニーの黒猫キャラクター「波止場のクロ」がちょこんと座っています。
### 明治から続く、宮古の牛乳屋
沢田牛乳店は、岩手県宮古市で明治35年(1902年)に創業しました。
最近では、明治時代に宮古で牛乳が販売されていた頃の古い資料や、当時飼育されていた乳牛に関する古文書も見つかっています。
牛を飼い、乳を搾って販売していた時代から、牛乳ビンでの配達、そして現在の宅配へ。
時代とともに姿を変えながら、宮古の町で牛乳を届け続けてきました。
そんな小さな牛乳店の歴史を、普段使いできるバッグとして楽しんでもらえたら――。
そんな思いから作ったオリジナル商品です。
### ちょっとしたお出かけやランチバッグに
大きすぎず、小さすぎないミニサイズ。
お弁当や飲み物を入れるランチバッグとしてはもちろん、お財布・スマートフォン・小物を入れて、ちょっとそこまでのお出かけにも使いやすいサイズです。
しっかりマチがあるので、見た目以上に収納できます。
【サイズ】
約 幅20cm × 高さ19.5cm × マチ9.5cm
【素材】
コットン
【デザイン】
沢田牛乳店 × カモメカンパニー
オリジナルデザイン
### 「波止場のクロ」と保護猫活動
バッグに登場する黒猫「波止場のクロ」のグッズは、売上の一部を宮古市内の保護猫活動へ寄付しています。
宮古の小さな牛乳屋から生まれた、少し懐かしくて、ちょっと楽しいトートバッグ。
牛乳好きな方、昭和レトロなデザインが好きな方、猫好きな方へのプレゼントにもおすすめです。