一点物・アクセ選択》天然バルティックアンバー 変形カボション/縦21mm×横14mm/ペンダント・バッグチャーム/サージカルステンレスワイヤー【El-Shade】
※こちらの石は偏光器・比重計測・チェルシーカラーフィルター等を使用して本物であることを確認して販売しております(卸売り業者さんの確認&作家の個人範囲でのダブル確認済)※
※画像の現物をお送りする一点物です。
※ペンダントかバッグチャーム、どちらかに加工してお送りするアイテムです。台座部分はサージカルステンレス316Lワイヤーを使用しますので末永くお使いいただけます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
★石の説明★
【メインストーン】天然バルティックアンバー 変形カボション/縦21mm×横14mm
【石の説明】
バルティックアンバーは様々な色がある琥珀です。
中のクラックがキラキラと輝き、印象深いお品物になっています。
練り琥珀などの加工品ではありませんので安心してお迎えください。
琥珀(こはく)は、有機物から形成される貴石の一種で、樹脂化した古代の植物からできています。琥珀は、樹脂の中に植物の微小な断片などが閉じ込められていることがあり、その内部に見られるこれらのインクルージョンは、琥珀の美しさと興味深さを高めています。
琥珀は、約3000万年以上前に古代の森林で生育していた植物の樹脂が地下で圧縮され、酸化反応によって硬化し形成されます。時が経つにつれて、琥珀は堆積岩や地層の中に保存されていきました。
琥珀の石言葉は「温かさと活力」「幸運と保護」「癒しと健康」「長寿と死後の世界」などがあります。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
✅選択できるアクセサリーのご紹介
★ペンダント加工について★
【台座部分】サージカルステンレス
【チェーン部分】サージカルステンレス
【チェーンの長さ】45cm+調整5cm
※チェーン長さご希望ある場合は、購入時備考欄かメッセージより最長55cmでお伝えください。
★バッグチャーム加工について★
【台座部分】サージカルステンレス
基本お任せのバッグチャームに加工します。
メインストーン以外の装飾パーツは在庫などと相談しながらお任せで制作させていただきます。仕上がりはバッグチャーム加工例(画像参照)に近いイメージになり、画像のように①メインストーン②チャームの2本装飾になる予定です。
※バッグチャームは基本的にバッグの装飾や観賞用としてご活用いただき、何度も強く引っ張るような運用はお避け下さい。
一点物・アクセ選択》天然バルティックアンバー 変形カボション/縦21mm×横14mm/ペンダント・バッグチャーム/サージカルステンレスワイヤー【El-Shade】
※こちらの石は偏光器・比重計測・チェルシーカラーフィルター等を使用して本物であることを確認して販売しております(卸売り業者さんの確認&作家の個人範囲でのダブル確認済)※
※画像の現物をお送りする一点物です。
※ペンダントかバッグチャーム、どちらかに加工してお送りするアイテムです。台座部分はサージカルステンレス316Lワイヤーを使用しますので末永くお使いいただけます。
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★石の説明★
【メインストーン】天然バルティックアンバー 変形カボション/縦21mm×横14mm
【石の説明】
バルティックアンバーは様々な色がある琥珀です。
中のクラックがキラキラと輝き、印象深いお品物になっています。
練り琥珀などの加工品ではありませんので安心してお迎えください。
琥珀(こはく)は、有機物から形成される貴石の一種で、樹脂化した古代の植物からできています。琥珀は、樹脂の中に植物の微小な断片などが閉じ込められていることがあり、その内部に見られるこれらのインクルージョンは、琥珀の美しさと興味深さを高めています。
琥珀は、約3000万年以上前に古代の森林で生育していた植物の樹脂が地下で圧縮され、酸化反応によって硬化し形成されます。時が経つにつれて、琥珀は堆積岩や地層の中に保存されていきました。
琥珀の石言葉は「温かさと活力」「幸運と保護」「癒しと健康」「長寿と死後の世界」などがあります。
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✅選択できるアクセサリーのご紹介
★ペンダント加工について★
【台座部分】サージカルステンレス
【チェーン部分】サージカルステンレス
【チェーンの長さ】45cm+調整5cm
※チェーン長さご希望ある場合は、購入時備考欄かメッセージより最長55cmでお伝えください。
★バッグチャーム加工について★
【台座部分】サージカルステンレス
基本お任せのバッグチャームに加工します。
メインストーン以外の装飾パーツは在庫などと相談しながらお任せで制作させていただきます。仕上がりはバッグチャーム加工例(画像参照)に近いイメージになり、画像のように①メインストーン②チャームの2本装飾になる予定です。
※バッグチャームは基本的にバッグの装飾や観賞用としてご活用いただき、何度も強く引っ張るような運用はお避け下さい。