ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
通報

【イヤーカフ】白鳥の湖 2way 片耳用 羽 アクアマリン ウォータークラウン 淡水パール

3

作品説明

クリアからブルーのグラデーションになるよう配置したビーズのイヤーカフ本体に、ウォータークラウンと白い羽が2wayで取り外しできます。 ●作品について 静淵(せいえん)…静かな湖や池の淵のこと。 この言葉から、静まりかえった湖に白鳥が優雅に舞い降りる光景を思い浮かべました。 初冬、最初にやってきた一羽の白鳥 あまりにも優雅に着水するので、 羽ばたきや水飛沫の音さえかすかで、淵にはその音や波紋も届かない ふわりと舞ってきた雪のようなひとひらの白い羽根によって、白鳥の到来を知る そんな静寂に満ちた水辺のイメージの1ページを切り取って、イヤーカフにしてみました。 鏡のように凪いで澄み切った水面を、水色のグラデーションで表現しています。 アクアマリンという天然石とガラスビーズを使っています。 2way部分を引っ掛ける輪っかとしての役割を持つウォータークラウンは、レジン(樹脂)で型なしで作ってみました。 白鳥の優雅さの象徴としての王冠と、着水時の水飛沫をかけています。 羽根は、切れ端がほつれてこない(チュールでもオーガンジーでもない)生地にフリーハンドで刺繍を施しています。 ラメ感と透け感がこだわりポイント。 くりんと癖をつけてあげると、見た目も軽さも本物の羽のようです。 合わせるお洋服の色味は、寒色系(特に淡いブルー、ネイビー)やモノクロが映えます。 淡い色のチュールスカートや白いファーのついたコートに合わせると、より白鳥の湖コーデになって素敵だと思います。 カジュアル寄りの上品さがあるので、年末年始のちょっとしたパーティーや女子会などにもぴったりです。 冬の場面だけでなく、バレエ『白鳥の湖』の鑑賞のおともにもぜひ。 ●つけ心地について どうしてもピアスもイヤリングも合わないという体質の方もきっといらっしゃるのではないでしょうか? そんなあなたにオススメなのが、このイヤーカフです! おすすめポイント *痛くない イヤーカフ本体の直接肌に触れる部分(Cの形の切れ目)は、レジンでコーティングしてあります。 ぷっくりとさせているので肌への当たりがマイルドになり、痛くなりにくいです。 *調節できる 本体がワイヤーなので、つける際も少し開き気味したり閉じたりと調節ができて、各個人の耳たぶに合わせていただけます。 「付け心地が良くて付けていないみたい」「一日中つけていても痛くなかった」という嬉しいお声をいただいております。 ※個人差があるので、全ての方に当てはまるわけではないことをご了承ください。 片耳につけるだけで簡単におしゃれ上級者のように見えます。 両耳でそろえたいので二つご購入するという方もいらっしゃいます。 ●素材について イヤーカフ本体のワイヤー、ビーズを巻きつけたワイヤー:サージカルステンレス316(SUS) コーティング(直接肌に触れる部分のみ):レジン(樹脂) ビーズ:アクアマリン(天然石)、ガラスビーズ、淡水パール ウォータークラウン:レジン 羽根:生地(ナイロン)、刺繍糸 その他金具:真ちゅう(メッキ処理) サージカルステンレスとは? サージカルステンレスはさびにくく変色しにくいため、アレルギーでない方にも大変便利です。 さらにサージカルステンレス316は、ステンレスの中でもアレルギー性の極めて低い素材です。 ※全ての方に金属アレルギーが起こらないわけではありません。 ●重さ 1way(本体のみ)…0.9g 2way(全部含めて)…1.3g 一円玉2枚以下の軽さ! つけているのを忘れるほどです。 こちらもいかがですか? ●冬の蝶のイヤーカフ →https://minne.com/items/41568455 ●スノードロップと雪のピアス/イヤリング →https://minne.com/items/41679285 ●冬の月のヘアクリップ →https://minne.com/items/41688372
クリアからブルーのグラデーションになるよう配置したビーズのイヤーカフ本体に、ウォータークラウンと白い羽が2wayで取り外しできます。 ●作品について 静淵(せいえん)…静かな湖や池の淵のこと。 この言葉から、静まりかえった湖に白鳥が優雅に舞い降りる光景を思い浮かべました。 初冬、最初にやってきた一羽の白鳥 あまりにも優雅に着水するので、 羽ばたきや水飛沫の音さえかすかで、淵にはその音や波紋も届かない ふわりと舞ってきた雪のようなひとひらの白い羽根によって、白鳥の到来を知る そんな静寂に満ちた水辺のイメージの1ページを切り取って、イヤーカフにしてみました。 鏡のように凪いで澄み切った水面を、水色のグラデーションで表現しています。 アクアマリンという天然石とガラスビーズを使っています。 2way部分を引っ掛ける輪っかとしての役割を持つウォータークラウンは、レジン(樹脂)で型なしで作ってみました。 白鳥の優雅さの象徴としての王冠と、着水時の水飛沫をかけています。 羽根は、切れ端がほつれてこない(チュールでもオーガンジーでもない)生地にフリーハンドで刺繍を施しています。 ラメ感と透け感がこだわりポイント。 くりんと癖をつけてあげると、見た目も軽さも本物の羽のようです。 合わせるお洋服の色味は、寒色系(特に淡いブルー、ネイビー)やモノクロが映えます。 淡い色のチュールスカートや白いファーのついたコートに合わせると、より白鳥の湖コーデになって素敵だと思います。 カジュアル寄りの上品さがあるので、年末年始のちょっとしたパーティーや女子会などにもぴったりです。 冬の場面だけでなく、バレエ『白鳥の湖』の鑑賞のおともにもぜひ。 ●つけ心地について どうしてもピアスもイヤリングも合わないという体質の方もきっといらっしゃるのではないでしょうか? そんなあなたにオススメなのが、このイヤーカフです! おすすめポイント *痛くない イヤーカフ本体の直接肌に触れる部分(Cの形の切れ目)は、レジンでコーティングしてあります。 ぷっくりとさせているので肌への当たりがマイルドになり、痛くなりにくいです。 *調節できる 本体がワイヤーなので、つける際も少し開き気味したり閉じたりと調節ができて、各個人の耳たぶに合わせていただけます。 「付け心地が良くて付けていないみたい」「一日中つけていても痛くなかった」という嬉しいお声をいただいております。 ※個人差があるので、全ての方に当てはまるわけではないことをご了承ください。 片耳につけるだけで簡単におしゃれ上級者のように見えます。 両耳でそろえたいので二つご購入するという方もいらっしゃいます。 ●素材について イヤーカフ本体のワイヤー、ビーズを巻きつけたワイヤー:サージカルステンレス316(SUS) コーティング(直接肌に触れる部分のみ):レジン(樹脂) ビーズ:アクアマリン(天然石)、ガラスビーズ、淡水パール ウォータークラウン:レジン 羽根:生地(ナイロン)、刺繍糸 その他金具:真ちゅう(メッキ処理) サージカルステンレスとは? サージカルステンレスはさびにくく変色しにくいため、アレルギーでない方にも大変便利です。 さらにサージカルステンレス316は、ステンレスの中でもアレルギー性の極めて低い素材です。 ※全ての方に金属アレルギーが起こらないわけではありません。 ●重さ 1way(本体のみ)…0.9g 2way(全部含めて)…1.3g 一円玉2枚以下の軽さ! つけているのを忘れるほどです。 こちらもいかがですか? ●冬の蝶のイヤーカフ https://minne.com/items/41568455 ●スノードロップと雪のピアス/イヤリング https://minne.com/items/41679285 ●冬の月のヘアクリップ https://minne.com/items/41688372

レビュー

  • 作品画像

    【イヤーカフ】氷の蝶(片耳用)

    作家・ブランドのレビュー 星5
    氷の蝶、白鳥の湖、スノードロップと雪の色をお迎えさせて頂きました。 季節のハロウィンの梱包がとっても可愛く、中の1つ1つの梱包も丁寧で開けるのにワクワクしました! 作品はそれぞれに物語があり、それが具現化された儚く、繊細な夢のようなアクセサリーで、どれも美しいです。 うっとりずっと眺めていると時間を忘れてしまいそうです。 1つ1つが丁寧で、心のこもった作品をどうもありがとうございました。 またお迎えさせて頂こうと思いますので、その時はまたよろしくお願いいたします!
    2026年9月7日
    by てん☆てん
    カラスのコフレさんのショップ
    カラスのコフレからの返信
    お忙しい中、どうもありがとうございます! とてもお心のこもった素敵なレビューに胸がいっぱいになりました…! ひとつひとつにお喜びいただけて、こちらこそが感無量です。 また、というお気持ちとお言葉がとても嬉しく思います。心よりお待ちしていますね。 この度は本当にありがとうございました。
    作家・ブランドのレビュー 星5
    2026年9月7日 by てん☆てん

    氷の蝶、白鳥の湖、スノードロップと雪の色をお迎えさせて頂きました。 季節のハロウィンの梱包がとっても可愛く、中の1つ1つの梱包も丁寧で開けるのにワクワクしました! 作品はそれぞれに物語があり、それが具現化された儚く、繊細な夢のようなアクセサリーで、どれも美しいです。 うっとりずっと眺めていると時間を忘れてしまいそうです。 1つ1つが丁寧で、心のこもった作品をどうもありがとうございました。 またお迎えさせて頂こうと思いますので、その時はまたよろしくお願いいたします!

レビューをすべて見る