5月1日の「すずらんの日」
可憐で清楚なすずらんの花を耳飾りにしました!
すずらんといえば、白くて小さな可愛らしいお花。
そして、そのお花をそっと隠すような大きな葉っぱ。
「ニャンドゥティ」というレースの技法で、すずらんらしい大きな葉っぱを作り、
お花型のチェコビーズをすずらんの花に見立てました。
お花を繋ぐ金属パーツはカーブを描いているので、
すずらんの花を逆さに吊るしたようなシルエットに仕上がっています。
お花の色は真っ白…ではなく、
ビーズの表面はざらっとした風合いで、偏光パールのように角度によっては黄色に反射します。
そのお花の色に合わせて、
こちらのデザインでは、葉っぱをアンティーク風のグレー×カーキに。
金具もゴールドカラーにして、全体的に大人っぽい色合いを選びました。
よそ行きのお洋服にはもちろん
気軽に着れるワンピースなどラフなコーディネートのアクセントとしてもお使いいただけます!
<サイズ>
ニャンドゥティの葉っぱ部分:たて4cm、よこ2cm
全体:金具下よりたて5cm
<変更可能金具>ゴールド色
・フックピアス:メッキ、サージカルステンレス、樹脂
※チタンフックはシルバーカラーのみとなります。
・イヤリング:ねじバネ式、クリップ式(シリコン付き)、ノンホールピアス
購入オプションにてご指定ください。
<ニャンドゥティとは>
パラグアイの伝統的なレースで、現地のグアラニー語で「クモの巣」という意味があります。
ピンと張った布を土台にして経糸をはり、緯糸で織ったり結んだりして模様を作ります。
糸でできた作品ですが、糊付けをするためしっかりしたハリのある作りになります。
ニャンドゥティは、織りや結び、格子模様など、伝統的な模様だけで300以上あるといわれています。
その中から、Sunny Lab.では、アイテムの大きさや用途に合わせて模様を組み合わせたり創作したりして制作しています。
刺繍のようなレースのアクセサリー。
とっても軽いつけ心地をどうぞお楽しみください。
<ご注意ください>
ニャンドゥティは制作の過程で糊付けをしているため、水濡れに弱い作品です。
濡れた場合、質感が柔らかくなったり、経糸がヨレたりする場合があります
身に着けたままの入浴、プール、海水浴などはお控えください。
雨天の場合は、ご自身がずぶぬれにならない程度の雨であれば大丈夫です。
もし濡れてしまった場合は、乾いた布ではさみ、押すように水気をとって陰干ししてください。
5月1日の「すずらんの日」
可憐で清楚なすずらんの花を耳飾りにしました!
すずらんといえば、白くて小さな可愛らしいお花。
そして、そのお花をそっと隠すような大きな葉っぱ。
「ニャンドゥティ」というレースの技法で、すずらんらしい大きな葉っぱを作り、
お花型のチェコビーズをすずらんの花に見立てました。
お花を繋ぐ金属パーツはカーブを描いているので、
すずらんの花を逆さに吊るしたようなシルエットに仕上がっています。
お花の色は真っ白…ではなく、
ビーズの表面はざらっとした風合いで、偏光パールのように角度によっては黄色に反射します。
そのお花の色に合わせて、
こちらのデザインでは、葉っぱをアンティーク風のグレー×カーキに。
金具もゴールドカラーにして、全体的に大人っぽい色合いを選びました。
よそ行きのお洋服にはもちろん
気軽に着れるワンピースなどラフなコーディネートのアクセントとしてもお使いいただけます!
<サイズ>
ニャンドゥティの葉っぱ部分:たて4cm、よこ2cm
全体:金具下よりたて5cm
<変更可能金具>ゴールド色
・フックピアス:メッキ、サージカルステンレス、樹脂
※チタンフックはシルバーカラーのみとなります。
・イヤリング:ねじバネ式、クリップ式(シリコン付き)、ノンホールピアス
購入オプションにてご指定ください。
<ニャンドゥティとは>
パラグアイの伝統的なレースで、現地のグアラニー語で「クモの巣」という意味があります。
ピンと張った布を土台にして経糸をはり、緯糸で織ったり結んだりして模様を作ります。
糸でできた作品ですが、糊付けをするためしっかりしたハリのある作りになります。
ニャンドゥティは、織りや結び、格子模様など、伝統的な模様だけで300以上あるといわれています。
その中から、Sunny Lab.では、アイテムの大きさや用途に合わせて模様を組み合わせたり創作したりして制作しています。
刺繍のようなレースのアクセサリー。
とっても軽いつけ心地をどうぞお楽しみください。
<ご注意ください>
ニャンドゥティは制作の過程で糊付けをしているため、水濡れに弱い作品です。
濡れた場合、質感が柔らかくなったり、経糸がヨレたりする場合があります
身に着けたままの入浴、プール、海水浴などはお控えください。
雨天の場合は、ご自身がずぶぬれにならない程度の雨であれば大丈夫です。
もし濡れてしまった場合は、乾いた布ではさみ、押すように水気をとって陰干ししてください。