こちらは専用出品になりました。
wf001179様以外はご購入いただけません。
ご覧いただきありがとうございます。
今回は特別なお品です。紀元前後の古代水晶とローマンガラスを使ってネックレスに仕立てました。
トップの雫形の水晶は施釉水晶(せゆうすいしょう)です。
こちらは紀元前の古代の人が水晶に青いガラス質の砂などを用いて焼いて染め付けされた物と考えられており、古代水晶の中でも特別希少な存在です。特にこちらは約2.5㎝の大粒で雫形はほとんど無く博物館級⁇と勝手に思っています。
元々はもう少し青が残っていたと思われますが、永い年月と共に薄れてきています。それでも雫の上の辺りに綺麗なブルーのドットが見られます。うるうるした本当に美しい水晶です。
ですのでこちらは身に着けて楽しむよりコレクションしていただいたり、特別な日にのみ着けて楽しんでいただけたらと思います。
左右の小さな水晶も約2500年〜2000年前のアフガニスタン出土の古代水晶です。挟んでいるパーツはカレンシルバーです。
ネック部分はこちらもローマ期時代のローマンガラスを2本取りにしました。黒のローマンガラスは希少なのですが、そちらを2本も使っているのでかなり贅沢なお品となっています。
追加分のシルバーはバリのシルバーで925以上の純銀になります。細工も細かく現在ではなかなか入手しずらくなりました。ヴィンテージ 品になります。
留め具はシルバー925の大きめのマンテルにしました。
ネックの長さ約65㎝です。
アンティークのお店で買うと高価なお品ですが、こちらは個人で趣味で集めたトンボ玉やビーズを使用しているため、お安くご提供します。
アンティークとゆう特性上擦れやキズなどもありますが概ね美品です。ご理解いお願い致します。
こちらは専用出品になりました。
wf001179様以外はご購入いただけません。
ご覧いただきありがとうございます。
今回は特別なお品です。紀元前後の古代水晶とローマンガラスを使ってネックレスに仕立てました。
トップの雫形の水晶は施釉水晶(せゆうすいしょう)です。
こちらは紀元前の古代の人が水晶に青いガラス質の砂などを用いて焼いて染め付けされた物と考えられており、古代水晶の中でも特別希少な存在です。特にこちらは約2.5㎝の大粒で雫形はほとんど無く博物館級⁇と勝手に思っています。
元々はもう少し青が残っていたと思われますが、永い年月と共に薄れてきています。それでも雫の上の辺りに綺麗なブルーのドットが見られます。うるうるした本当に美しい水晶です。
ですのでこちらは身に着けて楽しむよりコレクションしていただいたり、特別な日にのみ着けて楽しんでいただけたらと思います。
左右の小さな水晶も約2500年〜2000年前のアフガニスタン出土の古代水晶です。挟んでいるパーツはカレンシルバーです。
ネック部分はこちらもローマ期時代のローマンガラスを2本取りにしました。黒のローマンガラスは希少なのですが、そちらを2本も使っているのでかなり贅沢なお品となっています。
追加分のシルバーはバリのシルバーで925以上の純銀になります。細工も細かく現在ではなかなか入手しずらくなりました。ヴィンテージ 品になります。
留め具はシルバー925の大きめのマンテルにしました。
ネックの長さ約65㎝です。
アンティークのお店で買うと高価なお品ですが、こちらは個人で趣味で集めたトンボ玉やビーズを使用しているため、お安くご提供します。
アンティークとゆう特性上擦れやキズなどもありますが概ね美品です。ご理解いお願い致します。