「メカジキ丸魚はんこ meganehankoの消しゴムはんこ」のご紹介です。
とれとれピチピチ鮮度抜群(に見える)メカジキの丸魚デザインです。腹身のあたりの空欄にちょっとした一言を書き込むこともできます。レシピノートや手帳にペタペタしたり、メカジキ好きな人へのお手紙や付箋にペタペタしたり、ラッピングにペタペタしたり…と、さまざまな楽しみ方ができます。
【作品のストーリー】
メカジキが大好きな作家仲間さんがきっかけで、刺繍作家さんやビーズ刺繍作家さん、羊毛石鹸作家さんが思い思いのメカジキ作品を作り、「私のメカジキ展」というオンライン上の(架空の)作品展が開催されました。私自身、メカジキを食べたことがないのですが、SNS上で知り得た情報を元に、はんこセットを作ってみました。
インスタライブなどで一緒に楽しんでくださったフォロワーさんからリクエストがあり、今回の販売会に至りました。メカジキが好きという方にお迎えいただけたら嬉しいです。
【注意点】
※試し押しのインクが残っています。
※はんこ自体に十分厚みがあるので、木の持ち手はありません。
※ご使用後はティッシュにポンポンしてインクを落として、紙などの上に平置きにして保管してください。
消しゴムはんこ専用の板を使っていますが、やわらかい素材のため、印面をゴシゴシこすることはお控えください。
※プラスティックなどツルツルした素材に長期間保管すると、印面が溶ける可能性があります。
印面を上にして保管することで、欠けや破損を防ぐことができます。
※衣類に押す場合、洗たくや着用により、インクが薄くなる場合があります。
「メカジキ丸魚はんこ meganehankoの消しゴムはんこ」のご紹介です。
とれとれピチピチ鮮度抜群(に見える)メカジキの丸魚デザインです。腹身のあたりの空欄にちょっとした一言を書き込むこともできます。レシピノートや手帳にペタペタしたり、メカジキ好きな人へのお手紙や付箋にペタペタしたり、ラッピングにペタペタしたり…と、さまざまな楽しみ方ができます。
【作品のストーリー】
メカジキが大好きな作家仲間さんがきっかけで、刺繍作家さんやビーズ刺繍作家さん、羊毛石鹸作家さんが思い思いのメカジキ作品を作り、「私のメカジキ展」というオンライン上の(架空の)作品展が開催されました。私自身、メカジキを食べたことがないのですが、SNS上で知り得た情報を元に、はんこセットを作ってみました。
インスタライブなどで一緒に楽しんでくださったフォロワーさんからリクエストがあり、今回の販売会に至りました。メカジキが好きという方にお迎えいただけたら嬉しいです。
【注意点】
※試し押しのインクが残っています。
※はんこ自体に十分厚みがあるので、木の持ち手はありません。
※ご使用後はティッシュにポンポンしてインクを落として、紙などの上に平置きにして保管してください。
消しゴムはんこ専用の板を使っていますが、やわらかい素材のため、印面をゴシゴシこすることはお控えください。
※プラスティックなどツルツルした素材に長期間保管すると、印面が溶ける可能性があります。
印面を上にして保管することで、欠けや破損を防ぐことができます。
※衣類に押す場合、洗たくや着用により、インクが薄くなる場合があります。