「もしも、いきものたちが言葉を話せたらこんな名言を残すのではないか?」
オムシのことば2024CALENDARは、そんな想像と妄想から生まれた昆虫名言カレンダーです。
作者は、静岡県磐田市竜洋昆虫自然観察公園の名物館長”こんちゅうクン”。
身近な昆虫たちに寄り添い、「カブトムシってこんなこと考えながらいきているのかな?」と想いを巡らせて代弁しました。
どこか愛嬌のあるイラストもこんちゅうクンのオリジナルです。
誰もが知る名言や格言を、昆虫たちがオマージュした12ヶ月分のオリジナル名言を通して、
わたしたちのそばにある、厳しくも優しい世界で命を育むいきものたちの心の声に
ほんの少し耳を傾けてみていただけたら嬉しいです。
◎特徴:裏面の上部には、名言の解説を記載
昆虫の生き様と名言がひもづいているので、身近な虫たちの生態を学ぶきっかけにも
中央にミシン目が入っており、切り離してポストカードとしてもご利用いただけます
◎サイズ:縦長の壁掛けカレンダー(30センチ×10センチ)
ちょうど、ポストカード2枚分を縦に並べたサイズです
◎体裁:表紙と12ヶ月分の13枚を、オリジナル封筒に梱包
\名言一覧/
封筒:ゼリーの味は、敗北の味。(カブトムシ)
1月:普通のトンボに戻りたい!(ベッコウトンボ)
2月:それでも私は動いている。(カタツムリ)
3月:ゆくアリの流れは絶えずして、しかも もとのアリにあらず。(アミメアリ)
4月:地球は明るくなった(ゲンジボタル)
5月:ころんだっていいじゃないか てんとうむしだもの(ナナホシテントウ)
6月:私のことは嫌いでも、昆虫のことは嫌いにならないでください!(クロゴキブリ)
7月:カブトムシに投げ飛ばされることができるのは、カブトムシに戦いを挑む勇気を持ったものだけだ。(ノコギリクワガタ)
8月:一夏の恋は、一生の恋。(アブラゼミ)
9月:木の枝みたいなナナフシとナナフシみたいな木の枝は違う。(ナナフシモドキ)
10月:カマキリをのぞく時、カマキリもまたこちらをのぞいているのだ。(オオカマキリ)
11月:虫道といふは死ぬことと見つけたり(オオゾウムシ)
12月:地獄は自分で作るもの。(アリジゴク)
「もしも、いきものたちが言葉を話せたらこんな名言を残すのではないか?」
オムシのことば2024CALENDARは、そんな想像と妄想から生まれた昆虫名言カレンダーです。
作者は、静岡県磐田市竜洋昆虫自然観察公園の名物館長”こんちゅうクン”。
身近な昆虫たちに寄り添い、「カブトムシってこんなこと考えながらいきているのかな?」と想いを巡らせて代弁しました。
どこか愛嬌のあるイラストもこんちゅうクンのオリジナルです。
誰もが知る名言や格言を、昆虫たちがオマージュした12ヶ月分のオリジナル名言を通して、
わたしたちのそばにある、厳しくも優しい世界で命を育むいきものたちの心の声に
ほんの少し耳を傾けてみていただけたら嬉しいです。
◎特徴:裏面の上部には、名言の解説を記載
昆虫の生き様と名言がひもづいているので、身近な虫たちの生態を学ぶきっかけにも
中央にミシン目が入っており、切り離してポストカードとしてもご利用いただけます
◎サイズ:縦長の壁掛けカレンダー(30センチ×10センチ)
ちょうど、ポストカード2枚分を縦に並べたサイズです
◎体裁:表紙と12ヶ月分の13枚を、オリジナル封筒に梱包
\名言一覧/
封筒:ゼリーの味は、敗北の味。(カブトムシ)
1月:普通のトンボに戻りたい!(ベッコウトンボ)
2月:それでも私は動いている。(カタツムリ)
3月:ゆくアリの流れは絶えずして、しかも もとのアリにあらず。(アミメアリ)
4月:地球は明るくなった(ゲンジボタル)
5月:ころんだっていいじゃないか てんとうむしだもの(ナナホシテントウ)
6月:私のことは嫌いでも、昆虫のことは嫌いにならないでください!(クロゴキブリ)
7月:カブトムシに投げ飛ばされることができるのは、カブトムシに戦いを挑む勇気を持ったものだけだ。(ノコギリクワガタ)
8月:一夏の恋は、一生の恋。(アブラゼミ)
9月:木の枝みたいなナナフシとナナフシみたいな木の枝は違う。(ナナフシモドキ)
10月:カマキリをのぞく時、カマキリもまたこちらをのぞいているのだ。(オオカマキリ)
11月:虫道といふは死ぬことと見つけたり(オオゾウムシ)
12月:地獄は自分で作るもの。(アリジゴク)