紀ノ川秀石 作 抹茶碗
昭和期/共箱付
サイズ:直径 約10cm × 高さ 約7.5cm
漆黒の地に、金彩で舞う蝶。
夜の静けさの中を、ひらりと舞う姿を思わせる一碗です。
薩摩焼の中でも、白薩摩を基にしながら
あえて黒を背景に用いた印象的な作風。
金で縁取られた蝶の筆致には、軽やかさと品が感じられます。
手に取ると、ほどよい重みと丸み。
掌にすっと収まり、自然と所作が整う形です。
一服点てる時間を、少しだけ特別なものに。
静かな夜や、ひと息つきたいひとときに寄り添います。
共箱付きで、贈り物としてもおすすめです。
紀ノ川秀石 作 抹茶碗
昭和期/共箱付
サイズ:直径 約10cm × 高さ 約7.5cm
漆黒の地に、金彩で舞う蝶。
夜の静けさの中を、ひらりと舞う姿を思わせる一碗です。
薩摩焼の中でも、白薩摩を基にしながら
あえて黒を背景に用いた印象的な作風。
金で縁取られた蝶の筆致には、軽やかさと品が感じられます。
手に取ると、ほどよい重みと丸み。
掌にすっと収まり、自然と所作が整う形です。
一服点てる時間を、少しだけ特別なものに。
静かな夜や、ひと息つきたいひとときに寄り添います。
共箱付きで、贈り物としてもおすすめです。