<yukiemonのかわいいテキスタイルを余すことなく使い尽くすシリーズvol.1>
元フランシュリッペデザイナーの松浦由起江さんのブランドyukiemonのテキスタイルを使い、日々作品をチクチクしております。
制作を重ねる中、困ってしまうのは端切れを捨てられないこと…。
小さな布であっても、かわいいが溢れていて捨てられない…!!
何かこれで作りたい!!
たどり着いたのがパッチワークをすることでした。
どの布も主役級にかわいいので、布の選び方、並べ方に苦心しました。
制作の理由が以上であるため、再販はありません。
yukiemonのかわいいテキスタイルを使い尽くすシリーズは全て一点物となっております。
さて、記念すべき一点目の作品は巾着です。
お子様のコップ入れに、サニタリーポーチ、お菓子入れ、携帯と小さいお財布を入れてお出かけしても良いですよね。
使い方はいろいろ。
巾着のきゅっと絞る部分がかわいくて大好きです。
パールのついたレースを付け、yukiemonのかわいい動物たちをかわいく引き立てられるようにしました。
サイズは縦21cm 横16cm、紐の長さはきゅっと絞った状態で15㎝(手首に引っ掛けられるくらいの長さです)
☆yukiemonについて☆
元フランシュリッペデザイナー松浦由起江さんによる新ブランドが『yukiemon』です。
私とフランシュリッペの出会いは、20代の時です。
大人が使えるかわいいがいっぱい詰まっている彼女のデザインにあっという間に引き込まれました。
物語のある生地はいつまでも見つめていられ、手の込んだ刺繡や細やかなデザイン、かわいいのにこどもっぽくない…
とても素敵なブランドでフランシュリッペのお洋服をたくさん着用しました。
そのフランシュリッペも2020年9月30日をもって活動を終了されました。
フランシュリッペのお洋服はもう買うことはできませんが、松浦さんが立ち上げた『yukiemon』で彼女のデザインしたお洋服を購入することができます。
また、松浦さんの世界観がぎゅっと詰まったyukiemonの生地が22fablic様より発売されています。
自分が大好きだった世界観を、私の作品の一部として表現できることに大きな喜びを感じております。
それと同時に、松浦さんの世界観を大切にしつつも、私が思うかわいいをお届けできるようにしたい、と固く誓っております。
私が20代の時に感じた心の躍動を、作品にのせられるよう精進してまいります。
<yukiemonのかわいいテキスタイルを余すことなく使い尽くすシリーズvol.1>
元フランシュリッペデザイナーの松浦由起江さんのブランドyukiemonのテキスタイルを使い、日々作品をチクチクしております。
制作を重ねる中、困ってしまうのは端切れを捨てられないこと…。
小さな布であっても、かわいいが溢れていて捨てられない…!!
何かこれで作りたい!!
たどり着いたのがパッチワークをすることでした。
どの布も主役級にかわいいので、布の選び方、並べ方に苦心しました。
制作の理由が以上であるため、再販はありません。
yukiemonのかわいいテキスタイルを使い尽くすシリーズは全て一点物となっております。
さて、記念すべき一点目の作品は巾着です。
お子様のコップ入れに、サニタリーポーチ、お菓子入れ、携帯と小さいお財布を入れてお出かけしても良いですよね。
使い方はいろいろ。
巾着のきゅっと絞る部分がかわいくて大好きです。
パールのついたレースを付け、yukiemonのかわいい動物たちをかわいく引き立てられるようにしました。
サイズは縦21cm 横16cm、紐の長さはきゅっと絞った状態で15㎝(手首に引っ掛けられるくらいの長さです)
☆yukiemonについて☆
元フランシュリッペデザイナー松浦由起江さんによる新ブランドが『yukiemon』です。
私とフランシュリッペの出会いは、20代の時です。
大人が使えるかわいいがいっぱい詰まっている彼女のデザインにあっという間に引き込まれました。
物語のある生地はいつまでも見つめていられ、手の込んだ刺繡や細やかなデザイン、かわいいのにこどもっぽくない…
とても素敵なブランドでフランシュリッペのお洋服をたくさん着用しました。
そのフランシュリッペも2020年9月30日をもって活動を終了されました。
フランシュリッペのお洋服はもう買うことはできませんが、松浦さんが立ち上げた『yukiemon』で彼女のデザインしたお洋服を購入することができます。
また、松浦さんの世界観がぎゅっと詰まったyukiemonの生地が22fablic様より発売されています。
自分が大好きだった世界観を、私の作品の一部として表現できることに大きな喜びを感じております。
それと同時に、松浦さんの世界観を大切にしつつも、私が思うかわいいをお届けできるようにしたい、と固く誓っております。
私が20代の時に感じた心の躍動を、作品にのせられるよう精進してまいります。