ご覧いただきありがとうございます。
今回は黄色のヘブロンビーズを中心に大変レアなビーズを集めてネックレスに仕立てました。イエローとブラウンで落ち着いた色でまとめています。
ヘブロンとは、旧約聖書に出てくる聖地の名です。
17~18世紀頃ヨルダン川西岸で作られ交易ビーズとしてアフリカに渡りました。
死海の塩を使って作られてると言われており『死海のビーズ』とも呼ばれています。
両脇とネック部分にアフリカンアンバーを入れました。
こちらは再生琥珀でアフリカでは一般的にアンバー(琥珀)として認知されています。現在ではその珍しさから天然琥珀と変わらずに珍重されています。アフリカのメタルパーツで挟んでいます。アンバー1900年代初期、パーツ1900年代中期。
柄のビーズはヴェネチアからアフリカに交易のために渡ったトレードビーズです。フラットやオーバルやラウンドなどかなり珍しいビーズばかり選んでいます。18〜19世紀の物です。
小粒のイエローはジャワ出土のパシフィックビーズです。15〜17世紀。間の濃いブラウンのビーズはチェコのヴィンテージ ビーズ、その他に天然石のカーネリアン。
とめ具はカニかんとアジャスターにしています。
長さ42㎝とアジャスター5㎝まで長さ調整できます。
トンボ玉専門店で購入すると大変高価ですが、お安く提供いたします。
アンティークとゆう特性上、経年によるスレやキズなどもありますが、概ね美品です。完品をお求めの方には適しません。
ご覧いただきありがとうございます。
今回は黄色のヘブロンビーズを中心に大変レアなビーズを集めてネックレスに仕立てました。イエローとブラウンで落ち着いた色でまとめています。
ヘブロンとは、旧約聖書に出てくる聖地の名です。
17~18世紀頃ヨルダン川西岸で作られ交易ビーズとしてアフリカに渡りました。
死海の塩を使って作られてると言われており『死海のビーズ』とも呼ばれています。
両脇とネック部分にアフリカンアンバーを入れました。
こちらは再生琥珀でアフリカでは一般的にアンバー(琥珀)として認知されています。現在ではその珍しさから天然琥珀と変わらずに珍重されています。アフリカのメタルパーツで挟んでいます。アンバー1900年代初期、パーツ1900年代中期。
柄のビーズはヴェネチアからアフリカに交易のために渡ったトレードビーズです。フラットやオーバルやラウンドなどかなり珍しいビーズばかり選んでいます。18〜19世紀の物です。
小粒のイエローはジャワ出土のパシフィックビーズです。15〜17世紀。間の濃いブラウンのビーズはチェコのヴィンテージ ビーズ、その他に天然石のカーネリアン。
とめ具はカニかんとアジャスターにしています。
長さ42㎝とアジャスター5㎝まで長さ調整できます。
トンボ玉専門店で購入すると大変高価ですが、お安く提供いたします。
アンティークとゆう特性上、経年によるスレやキズなどもありますが、概ね美品です。完品をお求めの方には適しません。