B6判(128×182mm)、138項、長編小説第四章「『雨』仮題です。本文は2段組みですので、字は小さめになっています。
一人称語りで「水上ゆい」が父母の住んでいた町で「ルーツ捜し」をする物語です。編者(著者)はわたくし野村典成です。装丁・野村典成
定価1600円(送料無料)となります。
『薔薇園』はそれぞれの主人公が語る、第一章から第五章までの長編物語となっています。
なお、第三章からの出版は、第一・第二章は序章ということで、最後に発行の予定です。
B6判(128×182mm)、138項、長編小説第四章「『雨』仮題です。本文は2段組みですので、字は小さめになっています。
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定価1600円(送料無料)となります。
『薔薇園』はそれぞれの主人公が語る、第一章から第五章までの長編物語となっています。
なお、第三章からの出版は、第一・第二章は序章ということで、最後に発行の予定です。