thermomug専用カバー tambourine dop lime mina perhonen
dop生地は肉厚なフェルトというか毛氈というか、本当唯一無二な素材です。(まぁミナの生地はみんなそうなのだけど)
今回のlime というお色。
実は私が初めて買ったdop生地がchouchoのlimeでした。
当時そこまでミナにどっぷりハマっているわけではなかったのに、その発色に吸い込まれるように買ってしまった。
その後小物販売を始めるようになって、どうしても売れるもの、人気な色を選びがちになりまして。まぁそうは言っても好きなものしか買わないし、それはそれでいいんだけど。あまり冒険しなくなったなって。
このlimeのtambourineはdopでお迎えする新色を決めるたびに候補に上がっては、好みが偏るかなーとギリギリで落選していた子で。
でもさーお店で見本見てるとやっぱり語りかけてくるのです。
んで、ついにお迎えしてしまった。
気づくと生地を広げて30分くらい眺めていたりして(危ない)。
吸い込まれる美しさと、吸い込まれた後になんか覚醒してしまう不思議な感覚ね。
しかも形にしてみると不思議なことに手持ちのニュアンスカラーの副資材たちがばちばちハマる。無地生地はもちろんファスナーもリボンもリブもバイヤステープまで。
こんな派手色なのにライトグレーの豪華なtambourine刺繍のおかげでシックにクールにかつ上品にまとまるんだな。本当に不思議。
そして今回の撮影は白ゴールド系で撮ってしまったけど、黒革とかにも合うのです。あー不思議。
スポーティにもいいよね。アウトドアとか。
ハクキンカイロとか割とその骨頂かと。
スタイリッシュと温かみが混在した素敵なファブリック。
なんとなく今の季節にぴったり。
長年の思いついに実ったり。
ゴリ推しです。
※写真のうつりがめちゃくちゃ難しくて迷走してしまいました。所々テニスボールみたいな質感に見えて悲しいけど、全然違って実物もっと可愛いです。
で、このサーモマグカバーについて。
これは、商品ではなく自分のために作ったのがはじまりで(だいたい自分が欲しいものしか作ってないけど)、ミナのサーモマグを買ったもののハゲるのが怖すぎて持ち歩けないというところから。
だってー水筒ってやっぱり使っていくうちに禿げるしね。せっかくゲットしたお気に入り、大事にしたいじゃないか。
でも市販の無骨なカバーで覆うのは悲しい。
で、シンプルかつ可愛いのを考えました。
裏地や芯などはつけず、一枚布で構成し、端処理はパイピングで。口にはリブをつけて、金具で開閉することなく、にゅっと取り出せる形。
リブをめくればそのまま飲んでいただけます。ちなみに私は持ち歩きの時はこのカバーに入れて、飲む時は取り出して本体の柄を楽しみながら飲むのが好きです。
気に入っていただける方に届きますように。
※写真はサンプルです。柄の配置はおまかせとなります。
thermomug専用カバー tambourine dop lime mina perhonen
dop生地は肉厚なフェルトというか毛氈というか、本当唯一無二な素材です。(まぁミナの生地はみんなそうなのだけど)
今回のlime というお色。
実は私が初めて買ったdop生地がchouchoのlimeでした。
当時そこまでミナにどっぷりハマっているわけではなかったのに、その発色に吸い込まれるように買ってしまった。
その後小物販売を始めるようになって、どうしても売れるもの、人気な色を選びがちになりまして。まぁそうは言っても好きなものしか買わないし、それはそれでいいんだけど。あまり冒険しなくなったなって。
このlimeのtambourineはdopでお迎えする新色を決めるたびに候補に上がっては、好みが偏るかなーとギリギリで落選していた子で。
でもさーお店で見本見てるとやっぱり語りかけてくるのです。
んで、ついにお迎えしてしまった。
気づくと生地を広げて30分くらい眺めていたりして(危ない)。
吸い込まれる美しさと、吸い込まれた後になんか覚醒してしまう不思議な感覚ね。
しかも形にしてみると不思議なことに手持ちのニュアンスカラーの副資材たちがばちばちハマる。無地生地はもちろんファスナーもリボンもリブもバイヤステープまで。
こんな派手色なのにライトグレーの豪華なtambourine刺繍のおかげでシックにクールにかつ上品にまとまるんだな。本当に不思議。
そして今回の撮影は白ゴールド系で撮ってしまったけど、黒革とかにも合うのです。あー不思議。
スポーティにもいいよね。アウトドアとか。
ハクキンカイロとか割とその骨頂かと。
スタイリッシュと温かみが混在した素敵なファブリック。
なんとなく今の季節にぴったり。
長年の思いついに実ったり。
ゴリ推しです。
※写真のうつりがめちゃくちゃ難しくて迷走してしまいました。所々テニスボールみたいな質感に見えて悲しいけど、全然違って実物もっと可愛いです。
で、このサーモマグカバーについて。
これは、商品ではなく自分のために作ったのがはじまりで(だいたい自分が欲しいものしか作ってないけど)、ミナのサーモマグを買ったもののハゲるのが怖すぎて持ち歩けないというところから。
だってー水筒ってやっぱり使っていくうちに禿げるしね。せっかくゲットしたお気に入り、大事にしたいじゃないか。
でも市販の無骨なカバーで覆うのは悲しい。
で、シンプルかつ可愛いのを考えました。
裏地や芯などはつけず、一枚布で構成し、端処理はパイピングで。口にはリブをつけて、金具で開閉することなく、にゅっと取り出せる形。
リブをめくればそのまま飲んでいただけます。ちなみに私は持ち歩きの時はこのカバーに入れて、飲む時は取り出して本体の柄を楽しみながら飲むのが好きです。
気に入っていただける方に届きますように。
※写真はサンプルです。柄の配置はおまかせとなります。