ブルーのオランダビーズを2種のナバホパールではさみ、スパイニーオイスターでつなぎました
ボリューム満点!存在感抜群!のブレスレットです
深みのある青色がオランダビーズです
とても奥深い力強さを感じます
1700~1800年代に作られ、アフリカに輸出されていました
製作時に入った気泡が抜けた穴などが多かったり、ゆがみがあるのが特徴でもあるのですが、こちらのビーズは中でもかなり状態のよいものになります
(長さ約1.8㎝×直径約2.0㎝)
スパイニーオイスターは牡蠣の貝殻で、ひとつひとつ研磨してそれぞれに穴を開けてビーズにしたものです
アメリカのネイティブインディアン《ナバホ族》によってすべて手作業で作られています
とても細かくて気が遠くなりそうです…
スパイニーオイスターは食用ではない牡蠣なのもあり、あまり日本では見られませんが、とてもカラフルでオレンジやレッド、パープルなど色とりどりです
直径約3㎜のオリーブシェルのヒシと交互につないでいます
ターコイズをひと粒入れています
シェルは「富の象徴」として…
ターコイズは「お守り」として…
昔からインディアン達に好まれて使われてきています
オランダビーズをはさんでいるのはナバホパールです
こちらもインディアンジュエリーで、ナバホ族ハンドメイドのシルバービーズです
silver925で作られていて、中が空洞になっているのでとても軽いビーズです
燻し加工なしのツヤタイプです
(直径約7.0㎜)
✼使用後は、やわらかい布やシルバークロスで
やさしく拭いてあげると変色が抑えられます
さらに、空気に触れないよう密閉される袋や
ケースに入れておくと、より防ぐことができます
内径約16.5㎝(直線にして19.7㎝)
留め具は着け外しのしやすいニューホックです
丈夫で張りのあるナイロンコートワイヤーで繋いでいるので、着けたときの形もキレイです
*強い力が加わると変形してしまうことがあるので
お気をつけください
*一点ものとなります
ブルーのオランダビーズを2種のナバホパールではさみ、スパイニーオイスターでつなぎました
ボリューム満点!存在感抜群!のブレスレットです
深みのある青色がオランダビーズです
とても奥深い力強さを感じます
1700~1800年代に作られ、アフリカに輸出されていました
製作時に入った気泡が抜けた穴などが多かったり、ゆがみがあるのが特徴でもあるのですが、こちらのビーズは中でもかなり状態のよいものになります
(長さ約1.8㎝×直径約2.0㎝)
スパイニーオイスターは牡蠣の貝殻で、ひとつひとつ研磨してそれぞれに穴を開けてビーズにしたものです
アメリカのネイティブインディアン《ナバホ族》によってすべて手作業で作られています
とても細かくて気が遠くなりそうです…
スパイニーオイスターは食用ではない牡蠣なのもあり、あまり日本では見られませんが、とてもカラフルでオレンジやレッド、パープルなど色とりどりです
直径約3㎜のオリーブシェルのヒシと交互につないでいます
ターコイズをひと粒入れています
シェルは「富の象徴」として…
ターコイズは「お守り」として…
昔からインディアン達に好まれて使われてきています
オランダビーズをはさんでいるのはナバホパールです
こちらもインディアンジュエリーで、ナバホ族ハンドメイドのシルバービーズです
silver925で作られていて、中が空洞になっているのでとても軽いビーズです
燻し加工なしのツヤタイプです
(直径約7.0㎜)
✼使用後は、やわらかい布やシルバークロスで
やさしく拭いてあげると変色が抑えられます
さらに、空気に触れないよう密閉される袋や
ケースに入れておくと、より防ぐことができます
内径約16.5㎝(直線にして19.7㎝)
留め具は着け外しのしやすいニューホックです
丈夫で張りのあるナイロンコートワイヤーで繋いでいるので、着けたときの形もキレイです
*強い力が加わると変形してしまうことがあるので
お気をつけください
*一点ものとなります