メタモルフォシス(メタモルフォーゼス)はクリスタルヒーラーとしても有名なメロディ女史が注目し、名付け親となったブラジル、ディアマンティーナで産出される幻の水晶です。
なかなか謎の多いこの水晶、通常見られる水晶の結晶形ではなく、塊状で産出されるのだそうです。
そのまま見るとミルキークォーツと変わりありませんが、ガンマ線を照射すると、黒色に変化し、ブラックメタモルフォーゼスとなり、更に300度位で加熱するとグリーンゴールドに色が変わるのが特徴で「変容、変革、変化」の石といわれています。
本来の自分の姿を認識する手助けになり、良い意味で持ち主の心に変化をもたらしてくれます。
メタモルフォシス(メタモルフォーゼス)はクリスタルヒーラーとしても有名なメロディ女史が注目し、名付け親となったブラジル、ディアマンティーナで産出される幻の水晶です。
なかなか謎の多いこの水晶、通常見られる水晶の結晶形ではなく、塊状で産出されるのだそうです。
そのまま見るとミルキークォーツと変わりありませんが、ガンマ線を照射すると、黒色に変化し、ブラックメタモルフォーゼスとなり、更に300度位で加熱するとグリーンゴールドに色が変わるのが特徴で「変容、変革、変化」の石といわれています。
本来の自分の姿を認識する手助けになり、良い意味で持ち主の心に変化をもたらしてくれます。