北海道奥尻島で【身に着ける自然】をコンセプトに、鹿の角と天然石でアクセサリーや小物を制作しています。
鹿角の柄や形、質感、天然石の模様やカラーを活かし、ひとつひとつ手作業で制作した一点物になります。
鹿の角は、古来より魔を遠ざけるもの、長寿、平和、力の象徴、福を呼ぶ縁起物や、水難除けのお守り等として重宝されてきました。
こちらは【蝦夷鹿の角 アンモナイト お守り】になります。
アンモナイト
約4億年前から6600万年前までに海の中で生息していた生き物です。
アンモナイトの化石は世界各地で見つかっており、その幾何学的な美しさは古来より人類の想像力をかきたて、数々の伝承を生み出してきました。
うずまき状の見た目がギリシア神話の神アンモーンの羊の角に似ていることから、最初は「アンモーンの角」と呼ばれていました。
その後、「アンモーン(Ammon)」に石を意味する「〜ナイト(ite)」をくっつけて、「アンモナイト(ammonite)」となったと言われます。
■材質 蝦夷鹿の角
■紐 鹿革紐 約105㎜
■天然石 マダガスカル産アンモナイト
■サイズ 縦48㎜×横42㎜
北海道奥尻島で【身に着ける自然】をコンセプトに、鹿の角と天然石でアクセサリーや小物を制作しています。
鹿角の柄や形、質感、天然石の模様やカラーを活かし、ひとつひとつ手作業で制作した一点物になります。
鹿の角は、古来より魔を遠ざけるもの、長寿、平和、力の象徴、福を呼ぶ縁起物や、水難除けのお守り等として重宝されてきました。
こちらは【蝦夷鹿の角 アンモナイト お守り】になります。
アンモナイト
約4億年前から6600万年前までに海の中で生息していた生き物です。
アンモナイトの化石は世界各地で見つかっており、その幾何学的な美しさは古来より人類の想像力をかきたて、数々の伝承を生み出してきました。
うずまき状の見た目がギリシア神話の神アンモーンの羊の角に似ていることから、最初は「アンモーンの角」と呼ばれていました。
その後、「アンモーン(Ammon)」に石を意味する「〜ナイト(ite)」をくっつけて、「アンモナイト(ammonite)」となったと言われます。
■材質 蝦夷鹿の角
■紐 鹿革紐 約105㎜
■天然石 マダガスカル産アンモナイト
■サイズ 縦48㎜×横42㎜