作品説明
ラピズラズリをトップに。
エンドにはペリステライト(ブルームーンストーン)を。
装飾には14kgfのビーズを使用。
◇鮮やかな青の中に金色が浮かぶ夜空のようなラピスラズリをベージュ系の紐で包みました。
トップは蝶を模したデザインで上品編み、ネックレス部分はネイビーの紐を2本にしアクセントで14Kgfのビーズをあしらいました。
上品でもありカジュアルでもあるように仕上げています。
◆ラピスラズリは12月の誕生石です。
幸せを呼び込む石と云われています。また邪なものを払うとも云われ、
怒りや嫉妬、危険を回避する石や恋愛の石としても有名です。
◆ラピス・ラズリの和名は瑠璃。
名前の由来はラテン語の石=ラピスと、アラビア語の青=ラズリを合わせた創作語。
紀元前から世界各地で聖なる石と崇められてきたようです。
古代のバビロニアやエジプトではこの美しい青色の石の粉を使い壁画を描いたようです。
日本でも、仏教の世界では極楽浄土を飾るとされる七宝のひとつ瑠璃と呼ばれ古くから人々に愛されています。
◇メイン石産地:アフガニスタン
◇使用紐:LINHASITA社 /0.5mm
ラピズラズリをトップに。
エンドにはペリステライト(ブルームーンストーン)を。
装飾には14kgfのビーズを使用。
◇鮮やかな青の中に金色が浮かぶ夜空のようなラピスラズリをベージュ系の紐で包みました。
トップは蝶を模したデザインで上品編み、ネックレス部分はネイビーの紐を2本にしアクセントで14Kgfのビーズをあしらいました。
上品でもありカジュアルでもあるように仕上げています。
◆ラピスラズリは12月の誕生石です。
幸せを呼び込む石と云われています。また邪なものを払うとも云われ、
怒りや嫉妬、危険を回避する石や恋愛の石としても有名です。
◆ラピス・ラズリの和名は瑠璃。
名前の由来はラテン語の石=ラピスと、アラビア語の青=ラズリを合わせた創作語。
紀元前から世界各地で聖なる石と崇められてきたようです。
古代のバビロニアやエジプトではこの美しい青色の石の粉を使い壁画を描いたようです。
日本でも、仏教の世界では極楽浄土を飾るとされる七宝のひとつ瑠璃と呼ばれ古くから人々に愛されています。
◇メイン石産地:アフガニスタン
◇使用紐:LINHASITA社 /0.5mm