モルガナイトをトップに。
エンドには本水晶を。
装飾には14kgfのビーズを使用。
春を感じさせる桜色のモルガナイトを白系の紐で包みu.p.a.l.a.の露(Tsu-yu)デザインで仕上げました。
石の色味と14kgfの3連ビーズが春の心躍る印象を表せるよう意識して仕上げました。
◆モルガナイトは新しく追加された4月の誕生石。石言葉は、“愛情”“優美”。
愛情を引き寄せる、または愛情を与える心を養い絆を深める効果があると云われています。
◆この石はエメラルドやアクアマリンと同じ、ベリル(緑柱石)という鉱物の一種です。
ベリル系の石には色によって様々な呼び名が付けられています。緑色はエメラルド、水色はアクアマリン、黄色はヘリオドール、無色はゴシュナイトなど。
モルガナイトは「ピンクベリル」という名前で流通していましたが、1911年に宝石学者クンツ博士が、自身の後援者モルガン氏に敬意を示しモルガナイトと名付けられたようです。
今回のものは光を受けるとシャリシャリと輝きます。
◇トップ石産地:ブラジル
◇使用紐:LINHASITA社 cor.924/0.5mm
モルガナイトをトップに。
エンドには本水晶を。
装飾には14kgfのビーズを使用。
春を感じさせる桜色のモルガナイトを白系の紐で包みu.p.a.l.a.の露(Tsu-yu)デザインで仕上げました。
石の色味と14kgfの3連ビーズが春の心躍る印象を表せるよう意識して仕上げました。
◆モルガナイトは新しく追加された4月の誕生石。石言葉は、“愛情”“優美”。
愛情を引き寄せる、または愛情を与える心を養い絆を深める効果があると云われています。
◆この石はエメラルドやアクアマリンと同じ、ベリル(緑柱石)という鉱物の一種です。
ベリル系の石には色によって様々な呼び名が付けられています。緑色はエメラルド、水色はアクアマリン、黄色はヘリオドール、無色はゴシュナイトなど。
モルガナイトは「ピンクベリル」という名前で流通していましたが、1911年に宝石学者クンツ博士が、自身の後援者モルガン氏に敬意を示しモルガナイトと名付けられたようです。
今回のものは光を受けるとシャリシャリと輝きます。
◇トップ石産地:ブラジル
◇使用紐:LINHASITA社 cor.924/0.5mm