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キャンドルのお取り扱いについて注意事項
ボタニカルキャンドルは通常のキャンドルとは違い
植物を使用しているため特に気をつけて下さい。
一つ一つ手作りのため、同じものはありません。
完璧な既製品とは異なります。
表面に気泡や凸凹など
制作工程できてしまうものです。
✳︎転倒防止のため必ず安定した台の上で使用し、
燃えやすい物や溶けやすい物の近くで使用しないで下さい。
✳︎エアコンや風が当たらない場所でお使い下さい。
✳︎火がついたキャンドルのそばを絶対に
離れないで下さい。
✳︎就寝中のキャンドルのご使用は絶対
にしないで下さい。
✳︎小さなお子様やペットの手の届かない場所
でご使用下さい。
✳︎ラッピング、紙帯をはずしてからご使用下さい。
✳︎必ずキャンドルホルダー、不燃性の受け皿等を使用し
平らな場所に置いてお使い下さい。
✳︎キャンドルの大きさや直径にもよりますが
芯は常にロウの表面から5mmの所で短くカットして下さい。
(炎が大きくなったり、ススが出る原因になります。)
✳︎火は芯の根もとにつけ、常にまっすぐになるよう
中心位置に保って下さい。
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中心からずれてしまったときは、
一旦火を消してから割り箸などを使い芯を中心に戻して下さい。
✳︎炎が大きすぎるときは一度火を消し、
芯を短くカットして下さい。
✳︎水をかけて消すことは絶対にしないで下さい。
✳︎連続でのご使用は2時間以内を目安にして下さい。
✳︎2回目以降火を灯すときは、再度芯を調整して下さい。
✳︎キャンドルは残り2、3cm程度になったら
ご使用をおやめ下さい。
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最後まで使い切らなくても、そのままインテリアとして
使うという楽しみ方もできるキャンドルです。
✳︎変形や変色の原因になるので直射日光、
高温多湿な場所での保管は控えて下さい。
※その他、安全性に問題がある使用法は
お避けください。
※キャンドルをご使用の上おきた事故等については
責任は負いかねますのでご了承ください。
注意事項など、全てご理解の上
ご購入、ご使用をお願い致します。
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キャンドルのお取り扱いについて注意事項
ボタニカルキャンドルは通常のキャンドルとは違い
植物を使用しているため特に気をつけて下さい。
一つ一つ手作りのため、同じものはありません。
完璧な既製品とは異なります。
表面に気泡や凸凹など
制作工程できてしまうものです。
✳︎転倒防止のため必ず安定した台の上で使用し、
燃えやすい物や溶けやすい物の近くで使用しないで下さい。
✳︎エアコンや風が当たらない場所でお使い下さい。
✳︎火がついたキャンドルのそばを絶対に
離れないで下さい。
✳︎就寝中のキャンドルのご使用は絶対
にしないで下さい。
✳︎小さなお子様やペットの手の届かない場所
でご使用下さい。
✳︎ラッピング、紙帯をはずしてからご使用下さい。
✳︎必ずキャンドルホルダー、不燃性の受け皿等を使用し
平らな場所に置いてお使い下さい。
✳︎キャンドルの大きさや直径にもよりますが
芯は常にロウの表面から5mmの所で短くカットして下さい。
(炎が大きくなったり、ススが出る原因になります。)
✳︎火は芯の根もとにつけ、常にまっすぐになるよう
中心位置に保って下さい。
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中心からずれてしまったときは、
一旦火を消してから割り箸などを使い芯を中心に戻して下さい。
✳︎炎が大きすぎるときは一度火を消し、
芯を短くカットして下さい。
✳︎水をかけて消すことは絶対にしないで下さい。
✳︎連続でのご使用は2時間以内を目安にして下さい。
✳︎2回目以降火を灯すときは、再度芯を調整して下さい。
✳︎キャンドルは残り2、3cm程度になったら
ご使用をおやめ下さい。
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最後まで使い切らなくても、そのままインテリアとして
使うという楽しみ方もできるキャンドルです。
✳︎変形や変色の原因になるので直射日光、
高温多湿な場所での保管は控えて下さい。
※その他、安全性に問題がある使用法は
お避けください。
※キャンドルをご使用の上おきた事故等については
責任は負いかねますのでご了承ください。
注意事項など、全てご理解の上
ご購入、ご使用をお願い致します。